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April 08, 2006

湯川氏と時事通信社は一刻も早い説明を(2)------泉インタビューの削除に関して

スポンタさんやトリルさんの言われることもわかるけれど、やはりこればかりは湯川さんが自分で責任をとって、公共に対して説明する以外の選択肢はないと私は思う。
私もかなり性急な姿勢で回答を迫っているし、おそらく今日の段階でそれに対して早急な回答ができない事情があるということもわかってきたけれど、そしてその雰囲気を伝えてくれたのはお2人だけれど、これ以上は何分にも本人がしっかりと説明しないことには、収まらない。

何者かの、富士通への垂れ込みが原因であったかのような情報であるが、これも現在の状況では、はっきりと確定できない。例えそうであったとしても(つまり富士通への情報提供が読者からあったとしても)所属の時事通信社へ、この2日何の相談も報告もなされていないとは考えにくいと思っている。スポンサーである富士通と湯川氏の所属企業である報道機関、時事通信社の間でどういう話がされたのか、されなかったのか。削除までの速度が非常に速かったことも、不思議と言えば不思議である。

今回の出来事が非常に厄介な状態を招いたのは、この「削除事件」によって、否応なく富士通や時事通信といった大企業が、一連のことのは事件や泉さんにまつわる出来事に対して、コメントなり姿勢なりを示さなければならない可能性が出てきたということ。企業にとっては大変に面倒な局面に追い込まれることになる。

今回の一連の出来事の奥は根深い。簡単に泉さんと「通常のよくあるブログ炎上」エピソード扱いの懇談を行ってまとめて、何とかなるという性質の問題ではないのであり、それを認識しなかった湯川氏の事前リサーチが非常に甘かったことを曝け出したことだけは間違いない。

一方で、背後の「力」が、「たかがブログ上の出来事」であるとして、黙殺して強硬突破しようとする可能性もある。blogosphereはそれを警戒すべきであろう。企業の判断がいつも的確であるとは限らないことは経験の示すところ。もしもこれが個人的自主規制=湯川さんの個人的考え方で削除されたのなら、遥かに事は単純であったろうが。言論ブログにホスティング業者以外のスポンサーがいる場合の問題点、サラリーマン報道ブロガーの問題点も露呈したと言えるだろう。

」が表示できなくなったとき、確かに湯川さんは「驚いて」おられ、自分が「表」を削除したのではないことを「」で言明しておられた。サイトの不具合であると思われていたようである。湯川さんの運営方法の独特の特徴。つまり「裏」対「表」の二重構造が裏目に出た形となった。つまり記事が「削除された」サイトオーナー本人がそれに対して狼狽しているという無様な状態を曝け出してしまったわけである。standpoint1989氏の指摘は、この経過の不明朗さについて説明を求めるものであるが、たまたま同時期に実際に「表」でシステム不調が起きていたという説もあり、実際はどうであったのか、やはり湯川さんの説明が待たれるところである。

月曜日なのか。やはり。

※「裏」のブログのホスティングは知られているとおりココログ(Nifty)であるが、エキサイト(4/8 訂正)であるが、「表」のドメインはblog-jiji.com(これについてはGMOインターネットでホスティングされているようであるが・・・)。

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Comments

ブログ自体は確かにGMOのホスティングですが、今回問題になっているコンテンツそのもの=音声ファイルのサービスは、ココログに依るものですね。サイト内にココログのロゴもあります。ですから湯川さんの表ブログには少なくとも富士通、ニフティ、GMO、時事の四社が関わっていることになりますね。今回どことの間できしみが出ているのかともかく。

なるほど。フォローありがとうございました。

blog-jiji.comですがドメインレジストラは確かにGMOの「お名前.com」になっていますけれど、サーバー(it.blog-jiji.com/202.248.237.134)はニフティ株式会社が管理者です。GMOはたぶん関係ないでしょう。

どちらかというとプライマリDNSになっているエーティーワークスという会社のほうが気になりますが、恐らくこの会社はニフティがサーバーを置いているハウジング業者ですね。

で、富士通が数年前にNIFTYの株を日商岩井から買っていたと思いますので、NIFTYは実質は富士通でしょう。従って、「富士通と時事通信の間」と絞っても構わないと思いますよ。

コワモテ鮫島

おはようございます。GMOについては鮫島さんのおっしゃられる通りかもしれませんね。よくわかりませんが。
富士通とニフティの間柄についてはその通りですが( http://www.nifty.co.jp/company/info.htm )別会社ではありますし、問題となっているコンテンツそのものに直接関わりがあるのはニフティなので、現時点で富士通と絞り込む必要はないと思います。本エントリーの中でニフティより富士通を強調されているのも、その意味で誤解を招きかねない部分があるかなと思います。富士通とニフティの連携が強く、そのためエントリー取り下げの時期が早まった、あるいは、そうでなかれば取り下げも起こらなかった?という可能性はありますけれど。。いずれにせよ湯川さんご本人から経緯の説明があるでしょうから、その前にこれ以上とやかく言うのは止めた方がよさそうです(>自分含め)。

余談ですが、一つ前のエントリーでの議論にも関わることで、あと一点だけ。
blog-jiji.comには四つのサブドメインがあって、現在、湯川さんの「IT」部門の他に金融・防災・教育という分野のブログをそれぞれ時事通信の記者がやっています。
で、そこにある但し書きなんですが、湯川さんのは「なお、このブログは時事通信の公認ブログですが、内容はわたし個人の主張であり、時事通信社の見解ではありません。わたしが個人的責任で情報発信しています」である一方、他の三人はそろって「このブログは個人の責任において情報発信しており、その内容はブロガー個人の主張であり、時事通信社の見解とはまったく関係ありません」となっています。一文一句同じなんですね。
逆に言うと、「個人の主張」が何故か三人とも同じなのに、湯川さんだけは少し違う。意図は同じだが、文章だけ少し変えているともいえる。
湯川さんの公式見解が出れば、BigBangさんも当然新エントリーを立てられるでしょうから、その際にはこの辺の意味と今回の問題との絡みについても触れていただけるといいなと思っています。(別に深い意味はないので、特に必要を感じられなければスルーしてくださいませ)

さすがに細かいところまで見ていますね。鮫島メソッドは。おっしゃるとおりだと思います。それでなくてもGMOという会社が斟酌の対象にはなりますまい。

逆にエーティワークスは私は敢えてスルーしたんですが。まあ、このあたりは重箱(だといいですね)。w

>blog-jiji.comですがドメインレジストラは確かにGMOの「お名前.com」になっていますけれど、サーバー(it.blog-jiji.com/202.248.237.134)はニフティ株式会社が管理者です。GMOはたぶん関係ないでしょう。

>どちらかというとプライマリDNSになっているエーティーワークスという会社のほうが気になりますが、恐らくこの会社はニフティがサーバーを置いているハウジング業者ですね。


え~こんにちは。

これは私の推量であって文脈の読み違いの可能性があるんですが、湯川さん及び時事通信は、「泉あい」及び「ume」両氏に面談(経歴や生い立ち,NGO活動の有無等)・本人同意の下、身元確認(数カ所へ時事通信の会社の電話を用いて)を既に終えて、免許所のコピー等の担保も確保した上で、「ほぼ白」と判断したんだと思います。

もちろんこれが両氏の内面を当てる事にはならないし、「連帯保証人」の判子を時事通信・もしくは湯川さんが押すと言うような事にもならないですが、世間通念的には十分な白判定になると思われます。

我々は、そういう課程の有無を知らされずに、いきなりアレを聴かされたので非常に戸惑った、というのが齟齬の原因になってるのではないか?

と、昨夜思いました。
この辺、「ネットは新聞~」に書いてみようと思います。

いずれにしろ、湯川さんのインタビュー手順・手法・立ち位置・リスク管理は多少問題にはなるでしょう。

>いずれにしろ、湯川さんのインタビュー手順・手法・立ち位置・リスク管理は多少問題にはなるでしょう

いずれにしろ~→少なくとも~、に修正します。

泉あい氏のインタビューを勝手に削除した、または湯川氏に削除させた事実はあるのか、
富士通と時事通信に質問状を送りました。

ようやく評価されてきた市民ジャーナリズムの危機なのに、なぜかの界隈の人たちは何もせずに企業の横暴を見ているのでしょうか?

>なぜかの界隈の人たちは何もせずに企業の横暴を見ているのでしょうか?

単に知らないだけなんじゃない?もしくは様子見。

ト○ルさん
今度赤提灯で一杯付き合って戴けますかw

なんだか鮫島さんとダブるんですが
ブロガーヲッチ初心者なので
相関図が描けません

http://gripblog.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_13a5.html#comments
>湯川さんから削除したことの連絡はありました。
>ただ、湯川さんの許可をいただいていないので、内容を公にすることはできません。
>投稿 泉 あい | 2006/04/10 1:36:12

とすると、やはりあのエントリを削除したのは湯川氏自身?
ならなぜ消されたと嘘をついたのでしょう?
それとも時事通信社に消されたが、自分で削除したことにするということでしょうか?
表、裏両方とも、でしょうか?

>とすると、やはりあのエントリを削除したのは湯川氏自身?
ならなぜ消されたと嘘をついたのでしょう?

このあたりは泉さんの言葉の使い方が曖昧な部分があるので(不採用という言葉を一回使ってしまったり)よくわかりませんね。

まあ、待ちましょう・・

湯川さんから丁重なご連絡を受けました。趣旨は

「慎重な対応をするためにもう少しお待ちください」

ということだそうです。委細承知。謹んでお待ちします。

#あえて個人的ご連絡はとりません。ご容赦を。
>湯川さん

取り敢えず何も連絡無かったんでそりゃ良かった。

湯川です。みなさんの紳士的な議論に感謝いたします。
泉あいさんのファイルの削除の件について、ご説明いたします。
インタビューの内容がセンシティブなものであり、「IT潮流」に目指す内容にそぐわない、というご指摘をいただきましたので、エントリーを一時的に非公開設定にし、その後、わたしの判断で削除しました。「IT潮流」はブログ、ポッドキャストはIT業界のキーパーソンをインタビューすることでIT業界の大きな流れを読み解くということを目指しています。それ以外のテーマでの議論の場にしたくない、というのが削除の理由です。説明が遅くなり、申し訳ありませんでした。ご質問には、可能な限り誠実にお答えしたいと思います。この場をお借りしますが、よろしくお願いします。

不満は大いにあるけど、大人の対応としては、こんなモノでしょうね。
それで、裏での議論は、ある程度好きに始めても良いのかな?
もちろん気は使うつもりだけど。

BBさん、ごめんね。
この場を借りる。

湯川さん、ようこそ。

まさか本日のうちにお越しになるとは思っていなかったので驚いていますが、先に私のところにコメントされたことにも驚いています。(苦笑)基本的なことですが、削除のいきさつについては、表もしくは裏にはまだメッセージを出されない(公式に近いものになるのでしょうが)ようですが、これは遅れているだけで、いずれ公式なコメントは出ると考えていいのでしょうか。

議論を継続する余地があるのであれば、トリルさんの言われるとおり、湯川さんのブログを場とするのが本来の形のように思いますがいかがでしょうか。(これは別にここで議論はしたくないという意味ではありません)


湯川さんが質問に答えてくださるとおっしゃるので、この場をお借りして2,3,質問させていただきます。年齢的には大人ではありますし、自分ではきちんとした社会人のつもりですが他人様の基準は分かりかねますので、不適当な質問になるかも知れませんがその場合は湯川さんにご指摘していただきたいと存じます。

1.誰が削除したのか
当初、技術的な理由で削除されてしまったとのお話だったと伺っておりますが、テキストがなく現在確認できません。これは人為的に削除されたのでしょうか。であれば、技術的な理由で削除されたというのは何らかの誤解でしょうか。
当初、湯川さんは削除された状況を把握されていないということも伺っておりますが、これもテキストがないために確認できておりません。湯川さん以外の方が削除されたとすれば、IT潮流の管理権・編集権は第三者と共有されておられるのでしょうか。事前であれ事後であれ、検閲を受けることを湯川さんは承諾されておられるのでしょうか。その第三者がいるとすればそれは時事通信社でしょうか。

2.誰が指摘したのか
IT潮流が目指す方向性にそぐわないということを誰が指摘なさったのでしょうか。このような指摘があれば湯川さんはともかくも受け入れるのでしょうか。ことごとくはそうではないとおっしゃるのであれば、今回は一度は記事として上げられた訳ですから、その後判断が変わったということになります。その理由をお聞かせいただけますか。
また、より個人性の強い「ネットは新聞を殺すのかブログ」で、フォローをなされるお考えはありませんか。

3.事実確認について
削除されたテキスト、音声ファイルの内容ですが、言及されておられた当事者の方に面会する等を経て、事実確認をなさっておられるでしょうか。
されておられるとすれば、その内容について「報道」されるおつもりはありませんか。

4.名誉毀損について
今回の件は、当該する人がハンドルネームであり、ハンドルネームを通した活動によって報酬を得ていたわけではないようなので名誉毀損とするのはなかなか難しいように考えますが、湯川さんはこれが法的な意味における名誉毀損に相当するということを前提にして音声ファイルではお話なさっておられたように受け取りました。
出来ればその根拠、お考えをお聞かせいただきたく、お願い申し上げます。

5.ここで議論することについて
音声ファイルを公開し、削除したのは湯川さんの表のブログでのことであり、当然ながら、その読者とブログBigBangの読者は一致しておりません。
にも拘らずブログBigBangの読者を対象とするこの場で議論をなさろうとするのはどういう理由からでしょうか。
表のブログ、もしくは裏のブログにリンクをはったうえでそこで湯川さんの読者に対し、説明されるおつもりはありませんか。

以上です。不躾ですが、ご返答よろしくお願いします。

 今回の削除を決めた理由にも影響しているのですが、「IT潮流」をITのニュースサイトのようなものにしたいと考えています。ほかのブログのようにいろいろな議論を取り扱うのではなく、ITに関する情報だけが集まるようなサイトにしたいと思っているんです。CNETの渡辺聡さんの情報化社会の航海図のようなものを目指しています。
 「1つの情報の分野に特化した情報のハブになれば、いずれ十分な広告が集まり立派に収益を上げて運営できるようになる」「こうしたミニサイトを幾つ作れるかが、これからのメディア企業の課題だ」とわたしはこれまでエラそうに主張してきました。しかしただの机上の空論を展開するだけではだめだと思うんです。まず自分が動こう。自分で道を切り開いていこう。そう思って「IT潮流」というサイトを立ち上げました。
ですから「IT潮流」では、潮流に関する議論に特化させたいと思っています。泉さんのインタビューで、それ以外の議論の場になると複数の人から指摘され、一端エントリーを一時的に削除し考えてみることにしました。いろいろな人に相談したのですが、わたし自身も本来目指している方向とは違う議論の場になる可能性があると思い、最終的に再掲載しないことを決めました。
ということで、この場で問題があるというのでしたら、「ネットは新聞を殺すのかblog」に場を移してもOKです。ただ上に述べたように、「IT潮流」を議論の場にはしたくないと思っています。ご理解いただければ、幸甚です。、

「IT潮流」は当初、ドメイン名を取得しレンタルサーバー上で運営していましたが、ポッドキャストを始めるにあたり、ポッドキャストを支援してくださるニフティさんのサーバーに移管しました。それでもドメイン名は今までのままがよかろうということで、「ドメインマッピング」という手法で、旧ドメインのアドレスを入力すると、ニフティさんのサーバーのアドレスに自動的に転送される仕組みを採用しました。
しかし、これがうまく機能しないことがあり、これまで複数の方から新しいエントリーが上がっていない、古いサイトにたどりつく、などという苦情をいただいています。現在ニフテイのシステム担当者さんに対処方法を検討していただいています。
わたしが「ネットは・・・blog」に「ファイルが表示されない」とエントリーを上げたときの原因はよく分かりません。ドメインマッピングの問題かも知れませんし、その時点でたまたまニフティさんのサーバーに不具合が発生しコメント欄が表示できない状態でしたので、その関連かもしれません。表示されない時間があったのは事実です。ですが、さきのコメントにもあるように、その後すぐにわたし自身がエントリーを削除しました。
「十分な検討もなくエントリーをおろすべきではない」という批判を同僚から受けたのですが、今でも対処方法が間違っていたのかどうか、よく分かりません。わたしはブログというのは、エントリーを上げるのも下げるのも自由にすればいいもの、と考えていましたので、問題が指摘されれば、とりあえずエントリーを引っ込めてから考えようと思いました。

すみません。遅くなりましたので、後日、お答えします。

BigBangです。

>この場で問題があるというのでしたら、「ネットは新聞を殺すのかblog」に場を移してもOKです。

ここでこのテーマを議論することに抵抗があるわけではありませんが、本来のブログに何のインフォメーションも出ない状態は続いていることに変わりはありませんし、standpoint1989氏の言われるとおり、やはり湯川さんのブログで起きたことは湯川さんのブログのテリトリーで、エントリーを立てていただいて議論をするのが適切であると思います。

表の「IT潮流」では確かにそぐわないと言うのはわかりますが、「ネットは新聞を殺すのかblog」のテーマとしては重要な問題点をいくつも含んでいると思います。「ネットは・・」のブログの議論テーマとして取り上げてくださることを希望します。

湯川さんは

>わたしはブログというのは、エントリーを上げるのも下げるのも自由にすればいいもの、と考えていましたので、問題が指摘されれば、とりあえずエントリーを引っ込めてから考えようと思いました。

とおっしゃっていますが、一度上げたものを下げることで起きる周辺への影響も無視できないものがあります。音声ファイルもすでにネット上に出回っています。
湯川さんとしての責任と関心を持たれて泉さんへのインタビューを実行されたわけですから、「センシティブな議論」とはどのような部分をもって自覚されているのか、お聞きできればと思います。

もう湯川さんはおやすみになったかもしれませんので詳細はまた明日以降ということで。。。

やっぱりここをお借りするのは筋違いなので、「ネットは新聞を殺すのかblog」に議論を移したいと思います。トリルさんは議論したくてうずうずしてるみたいだし。

>湯川さん
>トリルさんは議論したくてうずうずしてるみたいだし

儂のセイにすんなー(笑)
湯川さん2ちゃんも見てるのかな?(冷)

BigBangさん、何かそういう事らしいです。
また遊びに行ったってください。
厳しい正論大歓迎です、儂は。
トラバでも良いと思います、行きがかり上。

時々しか来ないブログ主、脱線気味の儂とスポンタさんで、荒れずにちゃんと納得できる解答を出すよう努力してみましょう。
私は本質的に正体不明の単なるコメンターですから、儂の言う事はあまり気にせんで良いですよ。
ああいうインタビューが出た以上は自分はumeさんの事が訊ねたいし。

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