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« アイフル業務停止に思う-----稼ぐ「渡鳥不良社員」の実態に目を向けるべきだ | Main | 業界パーティでもたまには面白い話に出会う »

April 18, 2006

ライブドアさんから直接謝っていただきました。

今、ライブドアさんからお電話がありまして、今回の事件でBigBangさんには大変にご迷惑をおかけしました。と直々に謝っていただきました。電話ですから相手が誰かはわかりませんが、役員クラスの方のようです。私のライブドア関連の一連の批判エントリーを読まれてのことのようです。直接謝罪を受けて気が済んだのでもうライブドアを批判するエントリーーは書かないことにしました。

って・・・嘘です。あるわけないでしょ。

単に飛び込みで営業の電話をかけてこられた方が、冒頭に決まり文句のようにおっしゃっただけです。

まだ4月1日気分。

しかし大変ですね。営業さんも。1日何百回も謝りながら電話をかけている女の子(営業は女性だった)がこの世には今日も存在するんですね。それこそ本人の責任なんて問えるものではないですが、それでもこの謙虚な姿勢・・。(いや別に言いたいことなんてほかにはないですよ。ないですって。邪推しないように)

【加筆】
謙虚なんじゃない。ただの営業行為だろっ。という予測される突っ込みは無しにしてください。

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Comments

いや、チェックメイトがかかりつつありますね。
話はいつも具体的に。脇道にそれない。
目の前にある確認された事実を組み立てていくことで全体がみえてくる、というのがどの世界でも鉄則です。
現実の世界でも、公安が一斉捜査に入ったというのは大きい。
これが公益に関わる問題だったということの証です。

週明けの展開はあなたが予言しておられたとおりの展開になっていますね。週が開けたら一気にいろんなリークが出てきた。物事が動くときというのは不思議なものです。

上海の公安てのは警察のことを指しますが、まあ車の事故の多いこと。そして元紅衛兵だったという方が既にして恰幅のいい紳士になられていること。格差なんてものは日本の比ではありません。プダラからスケソウダラまで、なんでも売っています。

さておき「ぽこ」さん。時々はゆっくり寝ないと駄目だよ。
こころの一番脆いところに、カルトってのは知らずに入り込んでくるものだけれども、餃子はちゃんと焼いて食べて欲しいアルヨ。

朝日文庫から出ている「オウム法廷 グルのしもべたち」(降幡堅一 著)ってのをぱらぱら捲っていると、某容疑者の元恋人だったという看護婦さんの手記が載っています。
数ページ読んだだけで暫く溜息をついてしまう。SとMの関係だったり、ともかく人を操作する。他人を支配することに生きがいを感じる人もいると。で、カワウソだったりするんですが。

脱会ができない、というのは報復が怖いからです。実行部隊というのが確かにあって、そういった現実的な恐怖。内部で原理と修正主義との分派闘争もありますしね。
また、外の世界を一切知らない。受け入れてくれるところがない。鮫島氏はかつて、ハンバーガー屋で仕事をしてみればと言っていましたが、私もそう思います。ここがわりいんだと図示している暇があれば、それは熱が出るんではなかろうか。こういうところが何処か幼稚なんだ。
ネットにおける、カルト的なものとの戦いはとても根が深いです。
誰しもジャーナリストになれたり、一躍有名になれたりしますが、自分の本来持っているものからは、原則として大きく出られないようです。
また、自分で「誠実」とか言っているひとは、俄かに信用しないことでしょう。

黒崎@成田ホテル

ライブドアさんを謝らせた記事ってどの記事ですか?
宜しければ教えてください。

すみません。記事をもう一度よく読んでください。お願いします。

はーーーー
信用してたのにねえ
全部ウソだったのねえ
誠意ねえ
自信がない、ねえ
ふーん
あ、そろそろ閉店だわ じゃね

いろいろどうも。この後別の方面は別の方面でと思っていますが、とりあえずコメントに返信とお考えください。湯川さんのところは大変な状況になっていますね。それぞれの、それぞれにおいて陥っている状況が、みな因果関係でつながっています。不思議なものだとつくづく思います。

>脱会ができない、というのは報復が怖いからです。実行部隊というのが確かにあって、そういった現実的な恐怖。内部で原理と修正主義との分派闘争もありますしね。
また、外の世界を一切知らない。受け入れてくれるところがない。

明確な脱会行為と、「脱会をにおわせる」行為とはやはり何か違うのでしょうかね。もしも、そうした暴力的脅威が現前としてあるのなら言ってくれればいいのにと思いますが、少なくとも私たちは、その暴力的行為の源泉よりも信頼されていないようですし。

何とも歯がゆいです。

#今朝4:30には、この件でこちらもまっ盛りでした。

>黒崎さん
炎上以来か。ご無沙汰ですね。

>さておき「ぽこ」さん。時々はゆっくり寝ないと駄目だよ。
>こころの一番脆いところに、カルトってのは知らずに入り込んでくるものだけれども、餃子はちゃんと焼いて食べて欲しいアルヨ。

ありがとう。わたしはGripの炎上のとき、それをあなたから学んだよ。
おかげさまであの実地経験が、随分役に立っているんじゃないかな。

だからもう話しかけないで下さい。
それに、ここもおかしな匂いがする。
だからもうきません。

黒崎さんも気をつけてね。
それでは失礼します。

追伸

拝啓黒崎様

忘れてた。
伝えたいことが、2つある。

起きるんだか起きないんだかわかんないけど、あなたは、主戦場のほうでイキイキやってくれればいいと思うよ。あなたの知識や、生きがいは、世の中の役にたってると思うしさ。だからわたしは、それに口を挟む気はない。

それに黒崎さん、私はあなたが嫌いじゃない。あなたも自由にやりゃいいと思うよ。

でもね
自分の一連の行動を振り返りながら、ずーーーーーーーーーーーーーーーっと思ってたことがあるの。
わたしはね、なんかあなたの尻拭いをずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっとしているような、気がするんだよね。

はっきりいうけど、なんか、話がすごいややこしくなってんだよ。どこにいっても、あなたのいくところ、死人ありっていうかさ。お願いだから、これ以上、混乱させないでくれるかな。わたしはさ、もう我慢も限界なんだ。疲れてるし。昼夜逆転も、いいとこなんだ。

はっきりいうよ。私の手元には、あの炎上以来、ことあなたに関してはぶっちぎりで、分析したり書き散らかしたりしてあるレポートが、鬼のように手元にあるんだよ。そんであれかな。それを元に清書とかして、またここでドンパチしなくちゃいけないのかな。ぐっすり睡眠とっちまったわたしは、嫌いでもないあなたと、やりあわなくちゃいけないのかな。

悪いけど、こういうのは、もううんざりなんだ。
めんどくさいし。


それで一つはっきりさせておくよ。
わたしのなかで、BigBan氏はね、既に友人ではなく、真相追求における、当事者の一人でしかない。
だからいろいろ落ち着いたら、わたしはGripに1つ要請をあげるつもりなんだよ。

黒崎さん、わたしはね、情けなんてもんは、この前捨てたのさ。
そうでないと、こんなことは出来ない。鬼とでもなんとでも呼べばいい。

だから私のこころの脆さなんてもんは、有難いんだが心配してくれなくて、結構。
わたしも勝手にやるさ。そんであなたも勝手にやりゃいいだろう。
けど、暫くの間、やり方にもう少し気をつけてくんないか。

必要のない血が、あまりに流れすぎてるんだよ、後からゆっくり見ていくと全て。
そんでね、これ以上何か起きると、わたしゃ何書きはじまるかわかんないんで、返信一切要りません。

そんじゃ、そういうわけで、何ごともなかったかのように、Bigさんの質問に、答えてあげてくださいな。

黒崎さん、言っとくけどわたしはさ、これでも一応あなたの身は心配してるんだ。
それでは失礼します。

以上。

>なんかあなたの尻拭いをずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっとしているような、気がするんだよね。

いったいこの人何がしたいの?で、今までに何かできたつもりなのかな?
見当違いのチャチャ入れて当事者にもウオッチャーにもウザがられただけじゃん。
こういう人がいるから女性蔑視が直らない。

書き込んでいる人間の、誰もライブドアの話をしようともしていないという事実。

>おかしな匂い

キャットフードとか。いや、なんとなく。

私は例の問題で、関連サイトはかなり見ているけれど、ぼこさんが、なぜ黒崎さんの尻拭いをしているなどと思うのか、全くわかりません。

ぼこさん、少し休まれたほうがいいと思います。

松永は6年前と言ってることが進歩しませんね。
自分は虐げられた被害者だと言うばかりです。

http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news2/1145282395/522

522 :朝まで名無しさん :2006/04/22(土) 02:00:26 ID:JI1NsKEE
ついでに俺もネタ投下
http://www.makani.to/cult/special/index.html
ここの一番下、大阪通り魔事件。
松永(=河上イチロー)の掲示板の常連だった奴が通り魔殺人したことについて。
当時現役オウムだった松永が書いてると思うとちゃんちゃらおかしいが、この頃の態度と
今のテンパりっぷりを比べてみると笑える。
他にも色々と示唆に富む表現がある。小さい字のところとか。

なんか湯川さんのところ、勝負ありましたね‥‥。
過去にインタビューしたものを黙々とのせているみたいな、消化試合こなしているみたいな。まだ分かりませんけど。
甘くみていたんでしょうね、こうした話を作れば皆納得するとか。
「ryoco」さんの富士通への問い合わせの公開で、積み上げてきた嘘のお話が皆ひっくりかえってしまった。事実は強い。
現役の時事通信の編集委員のブログが、こういった状態で放置されているのは、とってもまずいことで、ブログを今のかたちでこれからも続けてゆくわけにもいかんでしょうな。少なくともコメント欄を開くことはできないでしょう。
すると今まで講演会なんかで氏が言っていたことが台無しで、仕事にもさしつかえるんでしょうけど、自業自得という声が強い。嘘の物語で炎上を鎮火などできないんです。

黒崎さんが黙っているのが不気味ですが、なんか決定的なことが裏であったのかもしれないですね。それを公にしてしまったら、もう逃げ場がないみたいな。
ヒントは「さてな?」さんの質問の中に入っていると思ってますけど(コンプライアンスとか難しくてよく分からないw)。
最後のところで寸止めにしているというか、弾を一発残してあるのかもしれない。あるいはあそこで書いていた仲だから、そこまでしないというか。
わからないですが‥。

どっちにしても、さっさと裏ブログを閉鎖して、表はコメント欄を閉じ、IT記者としてだけの線を残しておくのが得策ではないかと外野からは思われます。
「参加型ジャーナリズム」なんてのは、茶番だったということで。
表が残るかどうかは微妙ですけど、どうせ都合の悪いコメントもTBも削除してるのだから、ブログでなく単にCMS(コンテンツマネージメントシステム)と考えてゆけばいいんですよ。今まであそこでIT関係の議論になっていたことなど一度もなかったですけど。

・黒崎さんの名を借りて3号としています。目指せ300店ww

湯川さんに質問をしたというか、結果的に物語り形成に加担した者としては、忸怩たるものがありますが、おそらくその辺の事情はそうなんだろうなとあらかじめ想像がついていた面はあります。
「技術的な問題」という言葉をどこまで広げるかによって、湯川さんの弁明に事実との齟齬をなくす方策がなくはないのですが、それはそれこそ湯川さんがおやりになるべきこと。
私の質問に対して、湯川さんは「編集権の所在は曖昧であった。ただし今後は自分が全面的に持つこと」「名誉毀損の問題について事前に調査はしかなったこと」「黒崎さんのケースは名誉毀損には相当しないと考えること、にもかかわらず結果としてテクニカルな理由で訴訟を煽るかのような言い方をしたこと」を認めていらっしゃいます。
僕としては、ほぼ全面的な争点の放棄と見なし、湯川さんに落ち度はあったにせよ、一面では巻き込まれたのは明らかなのですから、これ以上、この件で湯川さんを叩くのは適当ではないと考えています。
甘いでしょうが、まあそれが実感。web言論のありようはまた別の話です。

巻き込まれたかどうかは分からないですよねえ‥

「さてな?」さんが質問しているように、もし仮に、ume氏がインタビューの前に湯川さんにメールか電話で連絡を取っていたとすれば、事情は違ってきます。
さすがに湯川さんが、すぐに黒崎さんの個人情報を教えることはないでしょう(そうなったら大問題です)。
が、ume氏が正当な法的手続きを踏んで再度尋ねてくればそれも可能だと考え、その上でインタビューやエントリーで訴訟を薦めていたとすれば、半ば湯川さんにも隠れた意図があったと批判されても仕様がないことになりませんか?

巻き込まれ論は、その辺りの事実がはっきりしませんから、今の段階ではなんとも言えないですね。客観的な事実が出てくるまでは。
でも、多分致命的になるから、出てこないんじゃないかなーとw

standpointさんのご質問は非常に有効だったと思います。
ただ、あらかじめ質問を出しているところで、湯川さんはそれに合わせた物語を作ってきて、それで済むと思っていた。standpointさんの質問は読者代表のそれではないので、更に疑問が出てくることは当たり前です。で、それには答えられなかったというだけのことではないのかなと‥‥。

まあ、特定のひとが叩かなくても、プロセスは残っていますから、それで十分ではないですかね‥‥。つまり、この辺りで、ということには同意です。
撤収なり再構築は、湯川さんご本人の問題でしょう。

>巻き込まれ論は、その辺りの事実がはっきりしませんから~出てこないんじゃないかなーと

「出てこない」は儂もそう思う。

>撤収なり再構築は、湯川さんご本人の問題でしょう。

湯川さんが望んでも時事が許さなければ動けないと考えても良いと思う。

アンチであれ融和であれ、落とし前を付けるにしろ付けないにしろ、湯川さんが動かない事には、実質「あぼーん」状態なんだろうな。

今晩は。湯川さんのところで、読者の方と富士通とのやりとりが公開されてしまいましたが、あの内容はむしろ記事が削除された当初に、私たちが予想した範囲でした。つまり、時事なり富士通なりスポンサーへの抗議が出たのではないかと。そういう意味では予想の範囲に経緯の真実(らしきもの)が合ったわけです。

むしろ湯川さんが編集権の問題に絡めて、スポンサー擁護を必要以上に行ってしまったことが、ことをここまでこじらせてしまった原因でしょう。
(それから万事考えすぎるダルな対応と)

富士通広報も、読者にああいう返信をして抗議内容をいったん認めたのですから、しかるべきインフォメーションを企業責任の元で出すべきであったと思います。あのプロセスの中で、また回答のオプション保持を湯川さんに振り返してしまった。その過程にも非常に未熟な部分がありましたね。

思うに、やはり印刷や電波媒体の広報活動(クレーム処理も含めて)に比べて、ネット関連への鋭敏さは一般的に弱いように思います。これは富士通や時事だけの問題ではないのですが。そして、記者という職業の人も、この方面へのバランス感覚は、著しく鈍い人が多いと思います。
湯川さんも残念ながらその例外ではなかったということです。

ただこの件、曖昧に終わらせずしっかりとした総括が必要でしょうね。ことのは問題との関連とは別に、一般的視点でも総括をしっかりとしておくことが「ブログジャーナリズム」(そういうものがあるのかどうかすら最近疑わしいが)の将来にとって重要だと思います。

もちろんそれは奇しくも高田さんとガ島さんと3人で同名の書を著した湯川さんに率先してお願いしたいと今でも思っていますが。

BigBangさんのおっしゃることを含めて、だからこそ編集権の所在が問題になってくるのだと考えますが、ともかくも今後は絶対的に編集権を自分が持つということを湯川さんはおっしゃられています。
それでいいんじゃないかなと思いますが、別段、企業スポンサーが介入しても、そういう取り決めがあればそれはそれでいいわけですよ。ただ、IT潮流を湯川さんの個人ブログと呼ぶのは事実と違うと思うだけで。
グーグルアフィリエイトのようにスポンサーの意向が絡まない広告システムではなく、スポンサーとコンテンツの関係に有意のつながりを見出すことが出来る仕組みを作っている時点で、IT潮流の言論がリテラシー的にどういうものであるのかは明らかなのですから、それが確認できたことは本来的に重要ではない。それはもうみんな分かっていることですから。
湯川さんも編集権の所在が曖昧であったこと自体は認めていらっしゃるわけですし、もともと個人の言論に重点を置くのであれば、この問題をあらかじめクリアせずにスポンサーを入れることはしないはずですから、IT潮流はコンテンツではなく企業スポンサーを入れることが最優先の目的だったということです。
ですからryocoさんのメール問題は、説明の齟齬が湯川さんには生じますが、本来的には、スポンサーブログがスポンサーブログでしたと言えば済む話であって、ここはそう重要な問題だとは思わないんですね。
名誉毀損の問題のほうが、湯川さんがご自分の「迂闊さ」を認めてもなお、実際にMP3が配布された以上、問題として残りますから、「継続した問題」としてなおも争点になるように思います。

鮫島です。

「もういいじゃないか」という意見もちらほらありますが、良い機会ですので、この問題は徹底的に叩いたほうがいいと思いますよ。「どれだけ血を流せば済むんだ」という意見もあるようですが、たかだか「ブログの炎上」と「ジャーナリストとしての評価下落」です。この程度では修羅場でもなんでもないし、何もかも失ったわけじゃない。絶望するほどのもんでもないでしょう。

江川さんのように、オウムに自宅のドアのポストからホース突っ込まれて毒ガスを撒かれたりするのが、本当の意味での「修羅場」と言います。それでも彼女は生きのびて仕事をする。覚悟とか真相追求のレベルが全然違うわけですね。

ま、これに懲りて「ネットの未来」だの「参加型ジャーナリズム」だの偉そうな事は今後一切言わず、プライドを捨てて地道に汗かいて働けば、いつかはいい事もあるんじゃないかと思います。

あとはまあ、湯川さんにしろ、泉さんにしろ、謝罪の仕方が下手くそでお話にならない。よくあるでしょ、謝罪してるのにいつの間にか演説してるタイプの文章。挙句の果てには「こういうトラブルは皆さんにも起こる可能性があるので気をつけて下さい」とか言い始めたり、問題を「ネットの匿名論」に摩り替えたりする。

http://megalodon.jp/fish.php?url=http://d.hatena.ne.jp/psycho78/%3fof%3d5&date=20060422064620
http://megalodon.jp/fish.php?url=http://d.hatena.ne.jp/psycho78/&date=20060422064729

BigBangが正体明かさなきゃ、という誘導は某所辺りで見たぞ(藁

>【さべつしんむきだし】で【しゃかい】という【けんい】をかさにきた【ひきょうもの】が

昔と同じような事言ってるよ。やってるうちに、正体隠す気なくなって来るのもパターンらしい。

間違ったエントリに貼ったんで、そちらを消していただきたい>BigBang
申し訳ない。

standpointさんのご指摘、ごもっともなんですが、湯川氏は編集権の獲得を
「独断専行」でやられているんですね。

>「なんらかの対応をする前には必ず連絡してくれ」という方に対して何の
>連絡もしないまま (湯川発言)

それで「全ての責任は自分にある」と大見得を切ってしまった。
客観的に見て、時事・富士通が公式にIT潮流の編集権を今後湯川氏に移行し
たものだとは、とうてい認められないものでしょう。
湯川氏が言っているだけ。
スポンサーブログであっても、あったとしたら尚のこと、関係各位の意見調
節は不可避でして、その組織的な原則を湯川氏は逸脱し、あの弁明を掲載し
ているのだと。
ここを押さえておかないと、現実がみえないのではないですかね。

そしてその理由はといえば、
宣伝会議での講演会。
http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/prir/

>第5回「月刊PRIR」公開広報セミナー「ネット広報」を4月12日(水)に開催します。今回のセミナーは、株式会社ニューズ・ツー・ユーのご協力により開催するもので、第1部に、「ネットは新聞を殺すのか」「ブログジャーナリズム」の著書で、今やネット広報を語る上で第一人者とされる時事通信の湯川鶴章氏に、メディアという立場から見た、様々な企業活用事例についてご講演いただきます。
>日時: 2006年4月12日(水) 13時00分~15時30分
「メディアから見たネット広報活用事例」
講演者:時事通信社 編集委員 湯川鶴章氏


湯川氏は何時の間にか、「ネット広報の第一人者」となっているからです
ね。ブログを使った広報の事例。そこで炎上があった場合に、かねてより
の自説をもって、炎上を鎮火させなければならない。誠実に。
目的は自説の展開と、その有効性の立証です。
本件の弁明と、あまりに早い総括の背後には、そういった「個人的な事情」
があったものだと推察することは不自然ではないでしょう。

本件、事態を深刻にしていることの原因のひとつが、湯川氏の編集権獲得
宣言、一連の独断専行にあることは、組織に属したことにある人間ならば
容易に想像がつくものだと思えます。

しかし、本件で富士通や所属の時事が蒙った損害は、無形的なものを中心
にどれくらいなものになるのでしょう‥‥。なってゆくのでしょうか。

>そしてその理由はといえば、宣伝会議での講演会。

あり得ないとは言わないが、うがち過ぎじゃね?黒崎40号さん。

その後の処置がホゲホゲ過ぎるのはグリップブログ並みのリスク管理だったという事じゃないかな。
つまり湯川さんの個人ブログの延長線の儘にお座なりにやって来てしまった。
時事も「何となく検品もせず湯川さんに任せてしまっていた」という事じゃないかなー。
テキストのエントリーだったらもう少し表現は変わったんだろうな。
校正も入り易かった。

ま、企業ブログとして「ネット広報の第一人者」として何か華々しい戦果が欲しいかも、というのも分かるけど、それだけで黒崎さんを売るような発想に湯川さんが直ぐ結び付くとは思わないんだけど。
それとも私の想像できないような何か恨み買ってるの?
湯川さんから訊いた話だと「黒さんへの心証が悪い」ってのは知ってるけどさ。
文化の違い以上のモノなのかな。

トリル氏
今日は松永インタビュー公開で忙しいですが、地道に。
先の、「そしてその理由はといえば、宣伝会議での講演会」
の中に、「例えば」という単語を入れるのを忘れました。例えばそれもひとつの理由だろうかという意味です。

>それだけで黒崎さんを売るような発想に湯川さんが直ぐ結び付くとは思わないんだけど。それとも私の想像できないような何か恨み買ってるの?
湯川さんから訊いた話だと「黒さんへの心証が悪い」ってのは知ってるけどさ。

スポンタさんがある程度事情を公開していますね。結構重大なw
http://www.doblog.com/weblog/myblog/12516/2501892#2501892
>そういうコメントの交流の中に、今回アルファコメンターと言われる人たちも存在していたと思う。そして、今年の1月。湯川氏は、自身のブログの主だったコメンターたちに本への寄稿を促す連絡をとった。同時期、湯川氏は他のコメント者たちにも寄稿を依頼したようだが、私以外のコメント者は誰一人として記事を書く意志を示さなかったらしい。
トリルさんは湯川さんより寄稿依頼されていますか? まずそれをお聞きしたい。
で、湯川さんやスポンタさんには会ってらっしゃいますね?
スポンタさんの文章からみますと、黒崎さんにも当然依頼がいったものと考えられます。鮫島さんにも話がいっている可能性もある。

しかし、いかなる理由によるものか、黒崎さんがそれを断ったとしたら、それによって「も」本は出なかったことになります。理由は、今公開されているスポンタさんのテキストを眺めますと薄々理解されます。
湯川さん、それをどう取ったかは不明ですが、誰にも言えないひとつの心証の悪さに繋がったとしても、人間ですからありえないことではない。

つまりここでの仮説は、湯川、黒崎に本のための原稿を依頼。黒崎断る。それによって湯川、黒崎に対して心証を悪くする。
それが遠因になっていたかどうかは分かりませんが、ume氏の問い合わせを奇禍として、仮に正式に訴訟になれば黒崎氏の個人情報を渡すことができると考えた。という推論が成り立つことになります。
黒崎氏が湯川氏に恨みを買っているとすれば、本の原稿依頼を断ったせいではないか。
その是非はともかくね。

ただ、この件に関して黒崎さんは何も語りませんし、水面下で湯川さんとどういうやりとりがあったかは分からない。それを公にすれば、湯川さんに致命的なダメージがあるからだろうと外野は推察しているだけです。

>黒崎40号さん

スポンタさんのブログは定巡に入れてるのでちゃんと見てますが、彼が寄稿しようと書き上げた力作350枚の事では・・・・無いですよねぇー(笑)

湯川さんがエントリー内でコメンターの内で何人かにも寄稿して貰おうと思っているといってた様な記憶があるのですが・・・見つからないですね。後でもう一度捜してみますよ。

今回のゴタゴタ以前では1月に一通、要するに一度会いませんか?というメールを頂いただけです。
どの道、そんな要請されても自分はよう受けられませんしネットに馴れ合いは求めていないので。
また湯川さんには悪いんですがチラホラとサラリーマン属性が見え隠れしてましたから、仕方ない事ですが、そう簡単に心許すのもどうかと思ってる次第です。
暗黒舞踏の公演でも出演されるなら別ですが(あれは遠回しの断りや冗談ではないんですよ、河原乞食の真似事でもしてくださるなら分かり合えるかなとね)

そういう意味ではスポンタさんは色々問題や穴があっても裏表が無いという意味で信用できますから、機会があれば芝居見物のついでに年内にでも会うと思いますよ。

私はアルファコメンターという言葉に出会ったのはグリップ炎上の時が初めてでね。
余所でも書きましたが面白い概念だなと。
ま、確かに個性的ではあるがそう括ってしまって良いのだろうか?とかね。

黒崎さんがその理由を語る必要はないですよ。
心当たりがない訳ではないという事が分かれば自分は満足です。
もう少しスポンタさんの記事も読み返してみますよ。
わざわざご丁寧にありがとう、黒崎40号さん。

ライブドアー損害訴訟
そんな事しても時間もかかりその上費用もかかる万一勝訴しても弁済される保証は有りません確かに粉飾決算と言う上場企業に於いてあっては成らない事ではあるが昔からよくある事で株式投資は一種のバクチ的要素も含んでいる事を頭の隅に置いておく事です、それにしても老後のお金や結婚資金等を株式に投資する事事態してはいけません、まして浮き草の様なライブドアのような会社には! 
ちなみに小生もオンザ・エッジの頃からライブドアー株を売買していたがたまたま幸運にも大半を事件の前に処分して残りの400株ほど取りあえず名義書き換えをして保有している。若しかして内心おお化け、、等と思ったりして??

>黒崎40号さん

続報です。

一月に貰ったメール内に「常連のコメンターのかたたちに本向に少しまとまったものを寄稿してもらってはどうかというアイデア(現時点では本当に単なるアイデアですが)もあります。」とありました。

それで考えたのですが、それを断ったからといって本が上がらないとも思わないですし(ブログ自体は本を書くためだと公示していたので既存のコメントは常識的に使えると思いますし、それはコメンターも断らないでしょう)それで湯川さんが残念がるにしても根に持つとも思えないです。

実は少しだけヒントは湯川さんから貰っています。
でも、それだけ?って感じなんですよ。

それは、私の黒崎さんへの問い掛けにちゃんと含ませていますから、黒崎さんには理解できるのではないかと思いますが、どうなんでしょうねー。

トリル氏
ふーむ、そうですか。
>それを断ったからといって本が上がらないとも思わないですし(ブログ自体は本を書くためだと公示していたので既存のコメントは常識的に使えると思いますし、それはコメンターも断らないでしょう)それで湯川さんが残念がるにしても根に持つとも思えないです。

ま、それはどうですかねえ。出版ってそんなもんではないですよ。コメントがそのまま使える訳でもないし。許諾もいる。いずれにしてもスポンタ氏が書いていることは事実でしょう。あの原稿はそのためのものだったはずです。
トリルさんが、まさかねえ、と思うのは分かりますが、そのまさかねえ、と思うような事態が今現実に起きていますよね。湯川さんの裏ブログの状態みても。

正直言って、私は湯川さんの原稿はものにならなかったんだと推察しています。分量的にも、質的にもです。
今読み返してみても、単独で世に出せるレベルだったかと言えば、ちょっと厳しいところがあるように思えますが、いかがなものでしょう。
コメンターにある程度まとまったものを書いてもらって、つまりブログという媒体を使って一冊の本を作ったという形を取りたかったのではないか。それが頓挫したと。

考えてみると「ネットは」も「ブログジャーナリズム」も皆共著なんです。
後者の面子には、ガ島こと藤代氏、R30氏、元電通のタカヒロ氏などがいて、自説を展開していますが、やや異質だったのが北新の高田氏くらいで、高田氏が入っていなければITマンセーの本になっていた可能性はありましたね(最後まで読めなかったけど‥‥)。

トリルさんが黒崎さんに含ませた謎かけってのは何ですか? さしつかえなかったら皆さんに公開してもらえませんか?

>コメントがそのまま使える訳でもないし。許諾もいる。

同意。
私の分に関しては、好きなように加工して貰って、ハンドルもあってもなくても良い、というポジションでしたから。なんせお化けなんで著作権とか考えてません。

>湯川さんの原稿はものにならなかったんだと推察しています。分量的にも、質的にもです。

やっぱり(苦笑)そう思いますか?私もです。
ネット関係は流れも速く書き手も多い。
しょうも無いもの残すよりはお蔵入りの方が賢明でしょう。

>コメンターにある程度まとまったものを書いてもらって

其処までは考えていなかったなー。
でもそれじゃ、詐欺というかダメじゃん(笑)
あ、でもアルファブロガーから原稿集めるよりは斬新なモノはできたかもしれんね。禁止用語連発で。

>トリルさんが黒崎さんに含ませた謎かけってのは何ですか?

有りの儘ですよ。
有りの儘が含ませになってるのです。

で、今日思ったんですが身元確認の感覚が湯川さんと時事では違ったという事はないかなと思ったりしています、在日とかの。

ありのまま、ねえ‥‥。
水面下でやりとりされていたこと。
その一部を黒崎さんが公開してしまったら、多分湯川さん、現実世界でとんでもないことになってしまうのかもしれませんね。
時事や富士通の表玄関から入ることを怖がるようなひとでもなさそうだし。
一定の知識もキャリアもあるみたいですから(サイバッチの方とは別でしょう。文章などからみると)。
私もだから湯川さんが、黒崎さんに早いこと「ごめん」って謝って酒の一本も送れば済んだ話だったんではないかと思ってます。それを、おかしな話作ってしまいましたからね。
時事の身元確認の方法については分かりませんが、今回湯川さん、一切確認していないのではないかと思いますよ。IT記者でそういう能力も資格もない、と何度も書かれている。普通の記者とは違うということを言いたいのでしょう。
そのくせ「参加型ジャーナリズム」とか言って、ジャーナリズム論をぶってしまったところに彼の悲劇というか、落とし穴があったと。

知人の新聞関係の方の話ですが、本件、話は広がってるようですね。業界的には。
Winny とオウム ってのが痛いとこです。

>トリルさんが黒崎さんに含ませた謎かけってのは何ですか?

追記「ネットは新聞~」で自分が最後の方で付けたコメントで黒崎さんへ宛てた部分。

>上品な湯川さんは貴方を何しでかすか分からないという感じで恐れてる様に思う。

多分普通付けないであろう余計な形容詞があるでしょう?(笑)
どうしてこういうレトリックを私は使ったのでしょうか?
umeさんに湯川さんに相談してみたらと私が提案した後に起こった事らしいですよ。

これ以上はご両人の名誉に関わるので言いたくないです。
済みません。

>umeさんに湯川さんに相談してみたらと私が提案した後に起こった事らしいですよ。

なるほど。ume氏はやはり湯川さんに連絡とってると考えていい訳ですな。
話の流れからは、黒崎さんの個人情報を教えろという問い合わせでしょうね。
湯川さんは断るわな、教えたら時事を首ですから。
しかし、正式な訴訟になれば教えるにやぶさかではないと考え、泉インタビューを掲載。そしてエントリーに名誉毀損には法的手続きをと書く。

黒崎氏、それに対して怒る。湯川氏に問い合わせる。
しかし湯川氏、簡単にファイルを削除はしない。一度はつっぱねたと考えてもいいでしょうね。削除後の裏への書き込みなどから考えると。
そうこうしていると富士通への女性からの問い合わせ。ファイルは削除される。
核心は、湯川氏が黒崎氏の抗議をつっぱねただろう辺りのやりとりにありそうですね。

>上品な湯川さんは貴方を何しでかすか分からないという感じで恐れてる様に思う。

上品かどうかは分かりませんがw、よく考えると、何をしでかすか分からないというのは元々湯川さんのことではないかと思えます。いや、冗談ではなくてね。
だって、裏も何も取らないであのインタビュー載せてるんですよ。
黒崎さんが実名だとしたら、あるいは筆名で社会的に活動されているとすれば、逆に損害賠償ものじゃないですかね。匿名でも名誉毀損の対象になるとかいう判例もありますので。

ここで、トリルさんの言う「ご両人の名誉」ってのは、どうもよく分からない。
客観的にみていると、湯川さんが常連のコメンターであった黒崎さんの名誉を、ガセの情報を真に受けて傷つけたというのがはっきりしてきています。
しかも黒崎氏には執筆の依頼をしていた可能性が高いと。スポンタさんの記述からは。

裏ブログでは弁明も総括も、前提になっている事実が崩れ、嘘だったことが明白になってます。だもので、あの裏ブログは一切が止まっていると。
どうも自業自得という感じがするんですが、いかがなものでしょう。
黒崎さんがそうするかは分かりませんが、ありのままの事実ってのが一番怖いのかもですな。

ま、ケンカ?というものは当人同士だけの場合は気持ちの問題だけで内に仕舞えますが、表沙汰になるとやり方も含めてメンツが出てきますから(苦笑)
そういう事があったのならば秘密にしとくのが良いと思うんですよ。

>どうも自業自得という感じがするんですが、いかがなものでしょう

私が話を湯川さんへ振ったようなので気が引ける部分もあるんですがね(苦笑)

また「あれはなるべく誰も傷つけずその場を収めるための方便として嘘を付きました。済みません」「事実は富士通さんを通じてコンテンツが不適切じゃないかという指摘を受けて、再検討した結果、私自身が不適切だと思い直して取り下げることにしました。経過を省略したのは関係要素が多くなると調整が難しくなるという此方の都合でした。済みません」というような言い訳もできると思うんですがね、取り敢えず。
それ以外の細かいところはなるべく早くに一つ一つ潰すしかないですけど。

訴訟関係の罠というのは、罠そのものの可能性はあり得ると思ってましたが、指摘されるまで思い付きませんでした。
そういう経験がない事もあるし、あれが訴訟要件を満たすとは今でも思えないので。
湯さんもそう答えてましたね。

ところで黒崎40号さんは、黒崎さんとは個人的に親しいという風に捉えても差し支えはないのでしょうか?
誰もが単なる縁起担ぎや酔狂でその名を使うとも思えないので。

>ところで黒崎40号さんは、黒崎さんとは個人的に親しいという風に捉えても差し支えはないのでしょうか?
誰もが単なる縁起担ぎや酔狂でその名を使うとも思えないので

ww
いや、単なる黒崎ウォッチャーですw 仕事はマスコミ関係。だから夜が遅いw
某地方都市に在住。
どうも今回の件、おかしいなと思って遡って読んでいたりしたんですね。
黒崎さんって何者か、という話題がうちでも出ています。まあ、ネットにおける言論のひとつのシンボルとして捉え、どなたかがやっておるのを見て真似をした次第。

全体として、トリルさんのような役回しの方は、議論の中で有効な場合もあり、そうでないこともあるというのがよく分かりました。事実と推論、情報分析というのはとても大事ですね。
黒崎さんがよく擬似平等感ということを言われていましたが、本件それもひとつのキーワードだと思います。

>トリルさんのような役回しの方は、議論の中で有効な場合もあり、そうでないこともあるというのがよく分かりました。

不可抗力・必然かと思うてます(笑)
敢えて荒らしてるつもりはないのですが、そうそうそういう機会もないですし。
一層の事、メールなんぞ呉れなかったらと、正体不明なんですし。

>黒崎さんがよく擬似平等感ということを言われていましたが、本件それもひとつのキーワードだと思います。

そうですね。自由な言論とかね。
それでさえも無いと話が始まらないという面もあるし、擬似は擬似でしかないから結論には結び付かない。
ヒルコばかりが生まれ易い。

擬似平等感についてはまた考えをまとめておいて、何かの機会に誰かのブログにでも滑り込ませますよ(笑)

じゃ、この辺でキリがよいので。

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