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« 週刊アスキーと歌田明弘氏への質問書(2)----歌田氏の回答 | Main | 「仮想報道 われわれはみな”隠れオウム”の容疑者」(週刊アスキー)の問題点について »

June 03, 2006

週刊アスキーと歌田明弘氏への質問書(3)----歌田氏の回答でわかったこと

私は、8つの質問を歌田氏に投げかけたのだけれど、結局はっきりお答えいただいたのは

(8)上記の松永氏インタビューの後、泉さんは、オウム真理教問題に長年取り組んでこられた、弁護士の滝本太郎氏にもインタビューを行っておられます。滝本氏は、先に松永氏になされたインタビューの内容の一部について、問題がある危険な部分を具体的に言及されておられます。松永氏のインタビューを紹介するなら、この滝本インタビューの内容にも触れないと、著しくバランスを欠いた記事になるのではないかと懸念されますが、この点に関してどのようにお考えですか?

だけ。

これについては、

>なお、ご質問をいただく以前に次の原稿が校了になっておりましたが、滝本弁護士の主張も興味深く拝読しましたので、こんどの火曜日発売の号で取上げさせていただきました。

のお答をいただいた。どうも普通に読むと歌田さんは、私が質問をするまで滝本弁護士のインタビューを読んでいなかったようにも思えるのだけれど、そこは定かではない。いずれにしても次の記事に反映されるようで、その点だけは良かった。

で、淡々と検証すると(1)から(7)についての質問には直接的な形では全くお答えいただけなかった。よって、回答文から類推するしかない。

>ひとつひとつお答えしませんが、基本的にブログ記事等の情報にしたがったものについては、原稿中にそのむねを書いておりますので、原稿をお読みいただければわかるかと思います。

→記事に書いてある以上の情報は持っていないと理解した。

>そのうえで、今回のご質問には直接かかわりないことですが、私が当該の連載を始めるにあたっては、普通の人が普通にネットなどを通して集めたり接した情報で、何が言え、どんなことがわかり、考えられるかに興味があって始め、それを原則にして書いてきましたし、少なくとも今のところこの連載についてはそういう形で続けるつもりです。


→「普通の人」がネットを使って集めた情報と同じ情報で記事を書いている。つまり、「普通の人」がネットで収集できる以外の取材手段は今回尽くしていないと理解した。

>また、私は、口頭で述べられたことよりも、文章として記したことのほうが証拠能力は高いということも常々思っています(いうまでもありませんが、どちらも虚偽の証言をすることはできますが、テープを回して公開でもしないかぎり、言った言わないの水掛論争になりがちな口頭の証言に比べて、ともかくもネットで書かれたことは残っていて公開されているという意味です)。というわけで、ネット上で公開されている情報をできるだけ使うようにしています。

→要は取材対象に会って直接コメントをもらったところで嘘をつくかもしれない。なら「ブログにあがっている文書」情報のみで記事を構成することに問題はないではないか。という意味か。それなら既成の新聞社や雑誌社の記者の皆さんがやっている手法(=1次情報にあたる)は、口頭で証言を取る限りは、信頼できないということか。ずいぶんとユニークな説をお聞きした。

つまり、早い話が歌田さんは、ご自分の書いた記事について「普通の人がアクセスできる」ネットの情報以外については一切取材をしていないと理解して差し障りはなかろう。

後半で私の匿名性について延々と書かれている。こちらの出した質問にはスルーに近い対応をされながら、どういう意図で文字数を尽くして論点をそらそうとされるのかわからないが、要はあなたの答は「裏取りはしていませんが何か?」ということであろう。

であれば、この歌田というジャーナリストは、ネットで垂れ流されている程度の情報のみで「われわれはみな”隠れオウム”の容疑者」というタイトルの記事を公開してしまう人であるとわかったので、私は正直なところこの人とこれ以上やり取りをする意欲はない。

歌田さんは、あたかも私が自分の個人情報をネットに公開することが、情報交換の条件のような言い方をされておられるが、あなたの側に、これ以上出す情報や説明が何もない以上、あなたの理不尽な要求を受け入れてリスクを背負う必要は私にはさらさらない。交渉にも脅しにもならない話。

要はあなたは裏取りはせずに、泉さんの言い分を右から左に流したとそういうこと。それがわかれば十分である。

そもそも、私は質問書の送付にあたっては、質問文に自分の実名を記載している。その気になればあなたはネットで私の素性について詳細な情報をとれる立場にある。にも関わらず

>自分は、オウムでもないし、明らかにする必要はないと言われるかもしれませんが、あなたの文章を読んでいるわれわれにはどういう方かわかりません。(オウムでないにしても)別の意図があるかもしれません。名前があれば疑いが払拭できるわけではありませんが、そのお名前が失われると困る場合は、発言することにそれなりにリスクを負うわけで、説得力が出てくるということはあるでしょう。

とか

>松永氏は、ペンネームにしてもリアルな世界でそれなりの蓄積があり、失うと困る名前を明らかにしていたわけです。その行為を問題にされているあなたも、ネットで言論活動をされているわけですから、最低限、「松永氏なみ」の対応をされることを望みます。

などと記載するのは全く理解に苦しむ。

さらに重大なことがある。

歌田氏が記事の中心に据えている「umeさん」の一件が事実なのか、umeさんが存在しているのかどうかも検証していないのみならず、泉さんすら本名ではない匿名の存在であることを知らずに、この記事を構成したということである。

泉さんはご自身のコメント欄でこうおっしゃっている。

----------------------------------------------------
sayokoさん
>泉さんが匿名であると、歌田さんは知っているのですか?

「泉あい」名でお会いする方々へ名刺をお渡しする度に「実名ではなりません」と補足説明しているわけではありませんので、歌田さんがご存知かどうかは私ではわかりかねます。

投稿 泉 あい | 2006/06/03 15:41:55

-----------------------------------------------------

つまり、泉さんは歌田さんに本名を公開していないのである。

ここで歌田さんの記事は悲劇的な状態に陥ることになる。
つまり、歌田氏の言う「どこの誰ともわからぬ」泉さんというキャラクターの言い分をそのまま流すことにより「仮面に隠れて特異な言論活動をしたときの意味について問題提起」を行い、それに対して質問をした私をまた「仮面に隠れて特異な言論活動をした」として信用ならぬと評したのである。しかも私は歌田氏に本名を提示しているが、それすらもなされていない人物を信用したということになる。

この重大な矛盾についてはもはや解説しない。
読者それぞれが理解されれば良い。

後は「週刊アスキー」の編集部から、社としての見解も歌田さんと同じなのかどうかご返事を頂くように、確認に努めたいと思う。

コメント欄で今回も「名無しの某」さんが見事にまとめてくださっているのだが、私の質問の主たる主旨は、言うまでもなく「umeさん」の離職に関する一件が、裏取りもしない「杜撰な」記事で活字化されることにより、


オウムの元信者の疑いをかけられた一般人がネットの中傷により退職にまで追い込まれた

という「確認されてもいない事実」が、1人歩きをすることを危惧したものである。(既に何度も書いたように私はこの件に関して懐疑的である)
歌田さんがご返答いただけたことにより、今回の記事が、何の裏もとっていない記事であり、「匿名の女性ジャーナリスト」の証言のみにより誘導された記事であることを、読者には理解いただけたと思う。この次元までは、私の目的は果たすことができた。


さて、最後にBigBangの匿名性についてであるが、少し書いてみる。歌田さんの「要求」は先に書いたように非合理的極まりなく、ジャーナリズムの基本も踏まえない稚拙な見解であるとして、私は「微笑」するのみである。(やはり2007年問題かなあ。)

で、それとは全く別にこのブログを「実名ブログ」に変える可能性は、全くないわけではない。既に親しい友人や家族にこのブログは公開しており、今回の騒動の相手方に属する方たちは、軒並み私の本名とプロフィールをご存知である。「必要があれば」BigBangが実名ブログに変更されるためのハードルは、既にかなり低くなっていると解すべきである。

だが、それは「必要があれば」であり、今回のやりとりごときの稚拙な意見で、おいそれと挑発に乗るわけにはいかない。しかし、私の匿名性が、私に対する「唯一の」対抗手段であると考えているとすれば、あなたたちは甘いと思う。

それだけは忘れないでいてほしい。

さあ、

>最低限、「松永氏なみ」の対応をされることを望みます。

と言われた件は、取るに足らぬ妄言として「水に流して」、週刊アスキーの正式見解をお待ちすることにしよう。

#それから最後に歌田さん。理屈はともかく、公の媒体に記事を書く場合には、「裏取り」をしたほうがいいですよ。特にあなたが扱っておられるのは、あのオウム問題だ。それがわかっていますか?その重大性が、この社会に与える意味について、しっかりと考えておられますか?

そうそう。「人は口頭では嘘をつく」から「ネット取材だけで構わない」などという詭弁にまぶしたジャーナリズム論を、公言しているジャーナリストが、あなたのほかに一体誰がいるのか。

それも機会があれば教えてください。
機会があれば、ですが。

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Comments

※メールにて送信済

歌田さん。
早速のご返事ありがとうございました。

既に申し上げたようにご回答をブログにアップするとともに、あなたの回答に対する私の考え方を

http://ultrabigban.cocolog-nifty.com/ultra/2006/06/post_b909.html

にあげました。できればご覧ください。内容について、異議がおありの場合には、何らかの手段で反論いただければ幸いです。

それでは来週号の記事を楽しみにさせていただきます。
もろもろ対応に失礼の段がありましたらお許しください。

> 私が当該の連載を始めるにあたっては、
とありますから、少なくともこの連載中の一連の記事はネットでの情報収集以上の取材活動はしないということなんでしょうね。裏取りなし。まさか他の連載・記事でまでそんなスタイルの方だとは思いたくありませんが。

それをふまえて「仮想報道」というタイトルを見ると、ああなるほどと思います。お商売用の道具としての「ネットジャーナリズム」や「市民参加ジャーナリズム」という用語の正体を図らずも言い当てたタイトルかと。

ところで、「この連載中の記事はネットにある情報を集めただけであり、裏取りなどは行っていません。」というのは、記事中に明記されていて読者の方には周知されているのでしょうか。週刊アスキーって読んだことがないもので。おっとこれでは私も裏取りの無い仮想報道メソッドの魔道に(ry

BigBan氏へ

あなたと同じやり方をしましょうか。

「あなたと黒崎はオウムの上祐派だから
松永と泉氏を叩いてる」


と誰かが言ったらどうですか?

勿論仮定の話で、事実ではないと私は「信じて」いますが
延々と言葉尻を捉えて
「違うなら納得できる説明をしてくださいね」
と言われて説明できますか?

つまり、あなたは泉氏に悪魔の証明を押し付けているだけなんですよ。

泉氏がume氏の事を語りたがらないのは
ume氏が今回の件にこれ以上関わりたくないからで
友人がそういう判断をした以上、彼女はそれを尊重してるだけじゃないですか。
人に疑いをかけた以上最後まで責任をとれや!!
という黒崎の主張も判るけど
泉氏にume氏を説得する義務なんて無い。
表面に出てこない人の連帯責任だと言って
表面に出てくる人だけを吊るし上げるのはおかしいんですよ。
みんな独立した人間なんだから。

連帯責任を言うならば
人のことを「下着が汚れてる女」などと言う人物と共闘して
自分の価値を下げているのがわかりませんか?

↑詭弁を繰返す人間ばかりだと、泉も松永もますます追い込まれていくだけなんだよ。
ねむ、もう何も言わない方が彼らのためだ。

「あなたと黒崎はオウムの上祐派だから
松永と泉氏を叩いてる」

の証明と

「オウムであると疑われて退職に追い込まれた」

の証明とは、次元が違います。

証明しようとすればそれほど困難な証明ではありません。しかも、それを最初に語られたのはumeさんご本人です。私ではありません。

泉さんが語らないならご本人が語れば宜しいでしょう。語られないなら、事実とは認定されない。

当たり前のことです。


じゃあ、証明してくださいw
あなたが上祐派でないことの証明をw

冗談はさておき、
ume氏が出てこないことを
松永氏とume、泉氏に何か特別なつながりがあるかのようにおっしゃっているのは何故ですか?

それともそうおっしゃってるのは
黒崎さんだけなんですかね?

何度も言うように
ume氏が出てこないことで泉氏を責めても
しょうがないじゃないですか?
それとも友人だから連帯責任なんですか?
同じ企画を練ったもの同士公表する義務がある・・・
でもume氏は非公開を前提に協力してたのかも
知れませんよね。

ume氏は確かに軽率だとは思いますがね。
コメントがあまりにも酷かったんで
逆上したんでしょ。
どのコメントなのか知らないけど。

まあここはトリルさんの裁定にご期待だな。
とりあえずBB氏は
何をどのようにしてどうやって公開すれば
納得するかをはっきりさせてくださいよ。

5:5だという返事もらった時点で私は
納得しましたけどね。

>何度も言うようにume氏が出てこないことで泉氏を責めてもしょうがないじゃないですか?

この件に関して、特に泉さんのことを責めてはいませんが?あなたがおっしゃる5:5の話など、報道企画の件と混同されていませんか?

ume氏に起きたこととされていることを、私は信じていないと。そういうことです。

時系列の問題、訴訟対象の問題、経過説明の不自然、警察対応の不自然。そうした点に関する客観的事実の提示がなされれば、信頼できるのではないでしょうか?

なるほど責任は問うが
責めてはいない・・・と。

まあ俺もume氏が
黒崎のコメントで解雇された
もしくは自主退職させられた
とは思っていないわけだが。

ただ俺は
一回「訴えてやる」と口走って
消えてった奴よりも
現在進行形で
「下着が汚れてる女」
などとのたまう仁のほうが許せないだけさ。
正義感の対象が違うわけだね。

もし違うなら
はっきり別エントリで言ってくれよ
「黒崎氏の行っている誹謗中傷には
同意しない。
彼がume氏の件で訴えられるだけの要件を満たしていないのは、私には確実と思われるが
それは黒崎氏の他の発言についてもそうであるとは同意しない」

ああ責めてるんじゃないよ
責任を問うてるだけさw

あなたが言う黒崎さんの「下着が汚れてる女」発言が、適切な発言であったとは私も思いません。ですが、私がここで展開している問題意識の中心ではないことは確かです。
あなたの「許せない」感覚は、あなたのブログなり、何なり、あなたの表現方法でしかるべき形で伝えていただけるよう、お願いします。

BigBangでこだわっているのは別の問題です。それがなぜかといわれても、そうであるからとしか説明ができませんし、黒崎さんの発言に関してここで責任を持つ事由もないかと思います。


>>なお、ご質問をいただく以前に次の原稿が校了になっておりましたが、
>>滝本弁護士の主張も興味深く拝読しましたので、
>>こんどの火曜日発売の号で取上げさせていただきました。

>のお答をいただいた。どうも普通に読むと歌田さんは、
>私が質問をするまで滝本弁護士のインタビューを読んでいなかった
>ようにも思えるのだけれど、そこは定かではない。
>いずれにしても次の記事に反映されるようで、その点だけは良かった。

これは、滝本氏の主張を取り上げた原稿が校了になり、その後にBigBang氏の質問状を読んだ、という趣旨にしか見えないのですが。

>時系列の問題、訴訟対象の問題、経過説明の不自然、警察対応の不自然。そうした点に関する客観的事実の提示がなされれば、信頼できるのではないでしょうか?

この辺は直接会って可能なら該当警察署にも寄ってみる算段で居る。
売文日記さんとR30ブログでコメントやり合ってる内に、BBさんには散々注意はされたけど、umeさんに自分の個人情報を認めてメールしたよ。

取り敢えずそれだけ報告しておく。
込み入った事とか進展あれば、BBさんにも私の個人情報と共にメールするつもり。

怒らないでね。

>トリルさん

結局のところ、泉あいという人物が「ジャーナリスト」でなければ、私は(多分、Bigbangさんや黒崎さんも)ここまでは追求しなかったと思います。

けれども、彼女は「ジャーナリスト」を自称し、政治の中枢に人脈を持ち、大手マンション会社に公開質問をしている。
ジャーナリストとしての資質はともかく、我々にとって幸か不幸か、それなりの影響力を持ってしまっているんですね、この人は。

だからこそ、オウムとの関係を追求されたのです。しかしご記憶の通り、彼女の出した回答は極めて曖昧かつ無責任でした。結果的にume氏に疑惑の目は向いた。

当然のことなんですね。
わかりますか?

-----

今回の歌田氏にしてもトリル氏にしても、なぜか「ume氏が職を失った」という事を大きくクローズアップしているような気が私にはします。しかし、考えて見てください。私が追求した例の「大手マンション会社への公開質問」の件。

彼女が三ヶ月以上も無責任にあの問題を放置してしまった為に、あれらの企業は一定期間、社会的な信用を失っています。つまり「泉あい氏のせいで誰かが社会的信用を失った」という意味ではume氏の一件と同じ事なんです。その社会的信用の墜落を回復をさせる義務があるのは、あくまで問題を引き起こした泉あい氏本人なのです。

泉氏にそれができないのであれば、今すぐにでも言論の場から退場して頂く以外に方法は無い。それをしないで泉氏が今後も取材活動を続けるのであれば、我々は追求の手を緩めるべきではない。

それだけの事なんですね。

-------

トリルさん、あなたが企む妙な画策を実行に移したいと思うのであれば、それは構いません。しかし、それらの報告はある程度ご自分だけで管理できるブログ上などで行って下さい。なぜなら、他者のコメント欄で展開されると、悪意による改竄や証拠隠滅の恐れがあるからです。それがいやだと言うのであれば、正確を期すべき言論の場に相応しくないものでありますから、はっきり言ってこれ以上やられると非常に邪魔です。

また、仮にあなたからume氏に関する情報が出て、彼の名誉回復が実現したとしても「それは本来泉氏が行うべき事であった」という点を留意して下さい。本来、あなたには丸く収めるスキルも無ければ、その資格もない。

そもそも「警察によってみる算段」があると言うのであるとおっしゃるなら、ある程度の期限を決めることができますか。多分、あなたには一生できない、と私には断言できます。

いかがですか。

いやあ板ばさみだね。

鮫島氏と黒崎氏と(通りすがり・通行人)氏vsスポンタさんトリルさんねむさん、ってとこか。

パンピーレベルのメディアリテラシーで、umeさんがだまってるからオウムではないかと考えて追求するのはやっぱりちょっと行き過ぎかと。
曖昧にしておいて読み手に判断を委ねるブログの良さが失われてしまいます。

BBさんはそれを追及しないと足元をすくわれるというような実害でもあるんでしょうか。umeさんのように。

要するに、何かふざけたペンネームだから気にいらねーんだよ、レベルでしかなかったということですか。結果的には。

BBさんは関嘉彦先生のお弟子さんと言うことで、昨今の状況は、関先生が左翼の中で直面したイデオロギーの狂信になぞらえることが出来るかも知れませんね。
今なお、言論によってなされている批判を、あたかもイデオロギー的な絶対悪のように、絶対的正義なる批判も猶予の余地も無いレッテルを相手に貼り付けて、一切の批判を無効化しようとするプチ連合赤軍体質の人たちがうじゃうじゃいるようなので、関先生の教えを受けた人であれば席のあたたまる暇もありませんね。
ネットがつくかどうかはともかく、ジャーナリストを自称する人たちのブログがコメント/TBを削除する一方、ジャーナリストを自称しているわけでもないBBさんが他人にはどうだっていい主観しか示していない意見をも、批判として受容しているのはなかなか面白い現象だと見ています。

>鮫島さんへ
>当然のことなんですね。わかりますか?

これまでの自分の発言通り、私もそう思っていますよ。

>他者のコメント欄で展開されると、悪意による改竄や証拠隠滅の恐れがあるからです

コメント欄での展開はそのブログ主の同意を持った断章毎の最終局面まで無いと考えてます。
例えば、BBさんの同意無くしてBBさんのブログで事態の進展などについて一方的に書く意図はないです。

>「それは本来泉氏が行うべき事であった」という点を留意して下さい。本来、あなたには丸く収めるスキルも無ければ、その資格もない。

戒めとして肝に銘じます。

>「警察によってみる算段」があると言うのであるとおっしゃるなら、ある程度の期限を決めることができますか

私の一存では決められませんが、3ヶ月ぐらいみていただければ大丈夫だと思います。
また私が確認したとして、その後に追試はBBさん辺りがされると思うのですが、umeさんはBBさんを信用していないようなのでそこに過剰な個人情報が流れるのは禁忌されると思われます。
そこで内容照明等の一筆を要求される程の不信感があるようですが、クリアーされる心積もりはありましょうや?

ま、この辺はもし話が進むようでしたらBBさんへ私からメールします。

私はBBさんを信用してますから、私個人については求められる全ての情報をお渡しする事ができます。

取り敢えずこういった感じで考えてます。


まだまだオチがありそうな予感…。

トリルメソッド。

>例えば、BBさんの同意無くしてBBさんのブログで
例え話として、BB引用開始。

>また私が確認したとして、その後に追試はBBさん辺りがされると思うのですが、
例え話が、BBさんブログ辺りに飛躍。

>BBさんへ私からメールします。
なぜか、メールに跳躍。

>私はBBさんを信用してますから、
信用問題に発展。

BB、BB・・・。
人の名前を出さずに、なんで自分一人で、やらないのか?

いや、心魂正直な疑問なんです。トリルさん。

>bobさん

>BBさんはそれを追及しないと足元をすくわれるというような実害でもあるんでしょうか。umeさんのように。

断定なさっていますが
umeさんのお知り合いの方ですか
少しだけ教えていただけませんか?
彼の実情を

>けろやんさん

http://d.hatena.ne.jp/j_m_w_t/20060528#c1149370541

此処に経緯の一部が説明されてると思います。
それでも納得行かないのでしたら、私一人を買いかぶって何かできると思われるのか?ご教授ください。
「むしろ何もできないのだから黙ってロムってろ」という意味なんでしょうか?(笑)

心配してくださってるのなら感謝します。

>>通行人さん
umeさんのことは知りませんよ。いま私がわかっていることは、umeさんが何者であるかわからないということだけです。それがどうやってオウムの恐怖へと結びつくのかが理解できません。ここでumeさんの正体がわかれば不安は拭い去ることができるんでしょうか。もちろんそのような努力はすべきでBBさんやトリルさんの動きは評価したいですが、さらに縺れさせることも可能でしょうし。

舌をだしながらさらに潜ってまた新たに別の一見「信頼される」ようなブログを立ち上げてるかもしれません。事実、立ち上げていましたし。

オウム信者だなどと疑われて糾弾される可能性へのパンピーの不安というのは結構なもんじゃないでしょうか。事実、糾弾されていますし。戦争状態に持っていきたいひとたちがいるんでしょうかね。

>cyberbob:-)さん

>オウム信者だなどと疑われて糾弾される可能性への
>パンピーの不安というのは結構なもんじゃないでしょうか。

私はパンピーですが、オウム信者と疑われる不安より、
オウムがまた何かするかも知れないって方がよっぽど不安。

ume氏について言えば、通行人さんはume氏の正体を知りたいと思ってるわけじゃないのでは?
「オウムだと疑われて会社を首になった」という、本当であれば深刻な問題を提起したにもかかわらずそのフォローが無く、
しかも本来であれば「ume-黒崎」ではなく、「ume-会社」の問題であるはずなのに、その点についても説明が無いから、
「あれって本当だったの?」と疑うのは当然。

それはオウムの恐怖という観点を抜きにしても理解できると思いますが。

それから、

>BBさんはそれを追及しないと足元をすくわれるというような実害でもあるんでしょうか。umeさんのように。

ここまでの経緯を知っている人間から見たら、この発言は
「BBさんに追及しないと足元をすくわれる実害がある」
ような印象操作に見えますよ。

>私はパンピーですが、オウム信者と疑われる不安より、
>オウムがまた何かするかも知れないって方がよっぽど不安。

だけどその不安は片っ端から糾弾していってもなんにも解決されないですね。いくらでも復活できるわけだし。

>「あれって本当だったの?」と疑うのは当然。
>それはオウムの恐怖という観点を抜きにしても理解できると思いますが。

だけどそれが嘘だったとしてもumeさんがオウムだということにはならないんじゃないの。
その印象を与えてるのはだれなんだろう。

オウムが危険だということと、umeさん問題はくっつけてはならないと思います。
ですからそんなにumeさん追求してもしょうがなくね?どっちみちなにしても疑われるときは疑われるし信用してくれる奴もいるよと言いたかったんだけど、トリルさんが動きだして流れも変わってきてるようなのでしばらく様子みてます。

トリルさん。前にも書いたと思うのですが、なぜ私を担保にとお考えになるのかわかりません。


>また私が確認したとして、その後に追試はBBさん辺りがされると思うのですが、umeさんはBBさんを信用していないようなのでそこに過剰な個人情報が流れるのは禁忌されると思われます。

私が「追試」するという発想はどこから来るのかわかりませんが、万人が認めるように私は十分「当事者」であり、中間的な立場ではありません。仮に、私があなたの提示した情報に「納得できない」と判断したら、あなたはそれをネットに公開されないのでしょうか?

そうであれば、umeさんの言い分を裏付け、私の疑義を砕く確かなデータが出ても、「BBが納得しない」という理由であなたの活動成果が公にならないことになります。それは私にとっても不本意な結果です。

トリルさん自身が、トリルさんの「常識」をもって、得られた成果を評価され、それを公開すべきであると思えば、個人情報の一部に配慮して公開されればよいのではないでしょうか?

公開場所については、いくらでも知恵が出ると思います。

私はご存知の通り、この問題に関してはあらゆる「ネット外の取引」を基本的に排除してことを進めています。もちろんこの件で私的なメールをいただくことは多く、その中で公開していないことはありますが、umeさんにあなたが取材できるとすれば、それは公共にとって大きな意味になります。

どうか、「BBの担保」というような考えは排除していただいて、あなたの信念で動いていただきたいと存じます


>私はBBさんを信用してますから、私個人については求められる全ての情報をお渡しする事ができます

信用していただいているということはありがたいことですから、お礼を申し上げます。

トリルさん。今
http://d.hatena.ne.jp/j_m_w_t/20060528#c1149411223
あたりのやりとりもざっと見てきました。

注意していただきたいのは、この問題へのBBの納得というのは、二の次、三の次ということです。これは、(Aaさんはそう表現しましたが)フレーミングではありません。感情的な行き違いはあるでしょうが、それが埋まれば解決するものではありません。

私が「公共」といい続けている意味を考えて欲しいのですが、BB個人の「納得」をも、この「公共」に優先させる考えはないのです。

つまりA陣営の私とB陣営の泉、umeさんが対立していて、その間をトリルさんがとっていただくというのは、違うと私は思っているのです。

トリルさんが、ある程度のリスクを払ってこの問題に関与しようという姿勢は、支持します。ですが、その目的は、「事実の検証」のためということを最優先していただけないでしょうか。

もしかしたら、umeさんは、もちろん存在しておられ、もちろん解職の被害を受けておられ、にも関わらず私の想像もできない理由で沈黙を守っておられるかもしれない。その可能性を現状排除できるものではありません。

その領域に関してわだかまりなく私が直接聞き出すということは、絶対不可能ではないでしょうが、かなり困難な状況になりつつあります。

そういう意味では、あなたに限らず、もしも誰かのことをumeさんが信頼し、umeさんと泉さんを信頼するに足る情報を出してくださるのなら、そのときは、ここは猛批判を浴びるでしょうが、私は深くお詫びをするしかありません。

その分岐点で、私自身が「追試」などと、洒落になりません。

どうも。
私はもちろん自身の良心に従って行動しています。

>umeさんの言い分を裏付け、私の疑義を砕く確かなデータが出ても、「BBが納得しない」という理由であなたの活動成果が公にならないことになります。それは私にとっても不本意な結果です。

はい、私が正しいと思っても公に致しません。
私はこれまでの推移を観てきましたし、今日はumeさんにぶつけるためにここの3月分のテキスト(含むコメント欄)に目を通しまとめていました。

3/16エントリーより
>万一個別にメールをやりとりして話し合った結果を発表すれば、ネットはどのように判断するか。これは旧体制の自民党の密室政治のようなものである。そこで曖昧なコミュニケーションをとれば、最悪出席者全体に対して不信感が生まれる結果を呼ばないか

同コメント欄より
>ネットが媒介している「公共」への説明の「必要性」/「公共」に説明するときに、どのようにして現実に直面している問題と折り合いをつけるか。それはあなたと、そして泉さんが考えることです/私がその方法を提案する筋合いはありません投稿者: BigBang(>umeさん) (Mar 19, 2006 11:01:15 PM)

こういう事は頭が痛くなるほど理解してる積もりです。

一つ質問して良いでしょうか?

「BBさんが納得しない」事とBBさんにとって不本意な結果がどう矛盾するのか?
もちろん神ならぬBBさんの事ですからご謙遜の意味なんでしょうが、私の見たところ、BBさんを納得させずにそれ以外に広く社会の人を納得させる事は不可能だと思います。

逆にBBさんが納得してもそれが客観的正しさを担保にする訳ではありません。
以前も言いましたが「BBって誰?」という方にとっては関係ない話ですから。
いずれにしろ何処かに目指すべき基準が必要であり、それはそれを準備する当事者が用意してはならず、それでいて概ね関係諸氏が納得できるモノでなければならないと考えてます。

私にはその基準がBBさん以外に適任者が思い浮かびません。

ルールは自分で決めて意味がある場合と無い場合があります。
BBさんが予め決めておく必要はありませんし妥協する必要もありません。
umeさんはどうやら守秘義務が守られるなら関連事項について隠す理由はないようです。
私は守秘義務について公益が優先する場合もあり得ると考えているのでその旨伝えて置くつもりです。
議論に高潔さが足りないと言われないように身元などの担保を審議が始まると同時に提出するつもりです。
今回の件でまるで公論を語るに値しないと思われるなら、少なくとも私の個人情報はBBさんの好きなように晒して貰って構いません。

それで、何の話でしたか?

>「BBさんが納得しない」事とBBさんにとって不本意な結果がどう矛盾するのか?
もちろん神ならぬBBさんの事ですからご謙遜の意味なんでしょうが、私の見たところ、BBさんを納得させずにそれ以外に広く社会の人を納得させる事は不可能だと思います。


なぜ、全体に公開する前に一度私のフィルターを通す必要があるのでしょうか?まずトリルさんがその情報に触れ、評価し、個人情報などを割愛してご意見を沿えて公開すればいいのではないでしょうか?

そこで、私は公共の一員として、評価に参加すればいいことで、私が先行して評価をする意味があわかりません。

繰り返しますが、私は一義的に大事なのは、事実が提示されることであり、段取り的にこの場を収めることではないと思っているのですが。

個人情報を厳密に割愛すればほとんど何も言えないようにumeさんは感じているように思います。
問題は情緒や情理ではなく論理であり物証ですから。

私はブログを持ってませんし建てる予定も積もりもありません。

またこれまでの経緯から簡単に「正体不明のトリルは正体不明のオウムに取り込まれた」「何の証拠にもならない」と言われるのが分かり切っている。

警察への照会で誰にでも回答される訳じゃありません。
事前に事情を話していて担当署員の協力がなければ、BBさんと言えども「あんた誰?」「教えられない」としかならないでしょう。
またそれでもこの場合はBBさんというコテハンでは受け付けて貰えないと思います。
私はumeさんと同伴して警察署を訪問して以前の話を聴く事を想定してますが、これではBBさんでなくて私しか確認ができないのです。
なんなら日取りを此方の都合に合わせて一緒に警察行ってみますか?
噂によるとどうやら東京の署らしいですよ。

私が確認した事を無条件でBBさんが認めるなんてナンセンスでしょ?
では条件とは何でしょうか?
個々の論理や物証によって変わってくるでしょうが「一義的に大事な事実が提示されるため」にネット上でも良いのでアイデアも出していただきたい。
そういう事ですよ。
奥はぶったい話をしてても埒が明かないから、umeさんに限定開示承認された全部見せるから、一義的に大事な事実が提示できるように一緒にしましょうという事です。

既にumeさんと連絡が取れてるとしても(笑)彼はまだ自称umeさんでしかない訳ですよ。
竹さん松さんかもしれない(笑)
幾ら話に辻褄が合っていても不審な点が無くても。
それは画像を泉さんに送って承認して貰うしかないと考えてますが、私が彼らとグルなら意味ないでしょう?
中継にBBさんが入って泉さんの承認があれば、BBさんさえもグルでない限りumeさんの同定はほぼ確定でしょう。

今まで私をオウムだと言ってるステハンは不思議と見なかったがこうなってくるとまず必ずそういう疑義は生まれると思います。
まぁ、私がオウムと言われても私に実害はないんですが、そういうメソッドを可能な限り封じなければ誰がやってもどうにもならないですよ。

一義的に大事な事実が提示できるとか以前に、その前段階で躓いているからそこからするしか無いという立場です。

まさかBBさんがその辺にいる無関係な単なる公共の一員の一人とは誰も思わないでしょう?
公共の第一人者として先行して検証資料を提出するというのにそう腰引きせんでくだされ。

トリル氏

>3ヶ月ぐらいみていただければ大丈夫だと思います。

3ヶ月程度待てば大丈夫なんですね。というとこは、9月頃には成果を出せる、と。「該当警察署にも寄ってみる算段」も3ヶ月程度待てば達成できる、と。

実に面白い。

この際ですから、やっていただきましょう。この裏取りが出来れば、今まで謎であった事柄の一部に説明がつくと思います。

今後のトリル氏の働きに大いに期待をしようじゃありませんか>読者の皆さん

>まさかBBさんがその辺にいる無関係な単なる公共の一員の一人とは誰も思わないでしょう?

まあ、それは表現がちょっとナンでした。

トリルさんのおっしゃるのは、トリルさんと一緒にumeさんの「個人情報」までを確認しろということなのですか?警察署や企業名までも?
(もちろんumeさんが了解するかどうか別ですが)

その確認がなされたとして、どうやってそれをネットに戻すのですか?

「トリルとBBが証人として身分を確認しました」と?

「トリルとBBが丸め込まれた」と判断される、あるいは私とあなたが前から仕組んでいたと思われたらどうします?

トリルさんは「個人情報」にフォーカスを当ててこだわっていらっしゃるけれど、(不要だとは言いませんが)私はumeさんの事実証明は、個人情報無しでも、ある程度できると思っているんですよ。

●起きた事実の合理的な(時系列の問題)説明
●会社側との折衝のその後と見通し
●訴訟に関する見通し(対黒崎さんの問題)
●報道機関企画に関する説明(含松永さん)

これらは、特定の個人情報無しでも、納得がいくように開示できるように思います。一部を伏せてでも。

所轄の警察名まで知らべたのか、歌田さんにお聞きしましたが、それは記事が警察の対応を問題にしたからであって、umeさん固有の件には必ずしも必須ではないように思っています。

これらをumeさんが開示してくれればいいことではないかと思うのですが。


トリル殿

ume氏と直接情報交換して、公開できる情報が増えたら、成功でしょうね。
GripBlogで発生した問題ですから、得られた情報は最終的にGripBlogで公開されるべきかと。
泉あい氏は主体的に情報を出すことを渋っているようですから、トリル氏がGripBlogのコメント欄に書き込んで、泉あい氏がそれを承認する、という手続きではどうですか。

そろそろ明日の用意があるので引き上げます。
今日は最後に致します。

>鮫さん

はい、私が警察署へ一緒に行って確認するのは大丈夫だと思います。

>BBさん

企業名は兎も角、警察署は過剰な個人情報の漏洩にさえ気を付ければumeさん的にはオーケーだと思いますよ。

>「トリルとBBが証人として身分を確認しました」と?

そこまで言えないでしょう。
免許証を預かってコピーさせて貰ったとか、警察署に相談した事実を確認したとか事実しか言えないと思います。

>「トリルとBBが丸め込まれた」と判断される、あるいは私とあなたが前から仕組んでいたと思われたらどうします?

いやーどうしましょうか?
丸め込まれる心配はないと思いますが、最初から仕込むという事はややこしい団体は良くやってますからそういう嫌疑を掛けられることを厳密に避けることはできないですよ。
アメリカ大統領でもね。
私は多分平気なんですけどBBさんは最後まで強面で厳しく追及してください。
重箱の角をつつくくらいに。
取り敢えず悪趣味だけど麻原・上祐の踏み絵でも作りますか?

●起きた事実の合理的な(時系列の問題)説明

ブッチャケ何も隠さず話してくれるなら無問題でしょうね。
私も質問事項のチェック始めました。

●会社側との折衝のその後と見通し

・・・現在は安心して貰って良いと想像します(笑)

●訴訟に関する見通し(対黒崎さんの問題)

これはBBさんが拘わるのは二重の意味で厳しいです。
未だ公開の場では話せませんが、一般的に知られている情報から即効性があるとしたら対BBさんになるんじゃないでしょうか?
またどうも目的は金額的な事でもなく相手を困らせる事でもないと思います・・・しかしこうして動いている間も平行していると思われた方が宜しいかと存じます。

●報道機関企画に関する説明(含松永さん)

ぶちゃけサラッとumeさんの言い分(含む観察分)は・・・(苦笑)

取り敢えずですね、事は再び歩み始めました。
私の勝手な発言や行動が抑止されるんですよ、今後色々ツッコンだ話もしなければならないし。
なるべく全部を公裁に付せるように口説きますけどね。
ま、umeさんもBBさんがオウムを恐れるようにネット世論?を恐れるだろうと察することも必要なのかもなと、ちょっと思いました。

BBさんもペースを乱さずに済むよう私も最大限気を使うつもりなので、しんどい場合や消化不良時は根を詰めず安全策を採っていきましょう。

重いテーマを無理に投げかけようとは思いませんから。
軽い事を軽めに一つ一つ片づけましょう。

>ABCさん

さて、多分此方で十分練り上げたモノを相談して持ちかければ、泉さんには悪いようにはされないと思います。

時間の都合が付けば何もネットに出さないままに調査や清書に別に三ヶ月掛かるというわけでもないでしょう。

私としてはumeさんの不要な恐れを取り除いてより多くの事象から今日の事を事実として公的に説明できるように腐心しつつBBさんにも不安や不満を取り除けるよう工夫や情報などで努力するつもりです。

結果として更に泉さんやumeさんを含めた各人も局面毎に反省すべき点や陥りやすい問題点なども出てくるでしょうね、多分。

いや、BB氏はトリルに構う必要はないです。
大きな事件の時に「俺が人質になる」と名乗りでる、実社会では不遇な方というのはいるもので。よど号のときも、または浅間山荘でも、その他でも、何人かおられました。
ここで自己実現を図らねば、実生活がとても寂しい方々。人質ごっこ
BB氏、ノイズに惑わされないように。
後はまかせました>鮫島氏&けろ氏 w

トリルさん、横レスですが。
そもそもumeさんがBigBang氏に不信を感じているのなら、BigBang氏に彼の個人情報が渡ること自体、何らかのトラブルを引き起こす可能性があります。また守秘義務をBB氏が負う事によって、厄介な状況に置かれる可能性も考えられます。なぜ最初の最初からBB氏が、松永氏に対してもume氏に対しても、個人的連絡を断り続けたか、その理由を考えられるべきでしょう。

第三者の私がこういうことを言うのはなんですが、トリルさんはもうこのブログに書き込むこと自体おやめになるべきではないかと思います。この件でメールするに至っては、論外ではないかと。実際BB氏はずっと拒否をされておられるのに、あなたは何を読んでいらっしゃるんでしょう。
出すぎた真似なのは判っていますが、誰かがこういう「強制執行」めいた言を為さなければ、あなたはいつまでも同じ事を繰返されるのではないでしょうか。

歌田氏を見ても判りますが、現在BB氏個人をターゲットにする傾向が出て来ています。氏個人の問題に還元しようとする人達が問題を混乱させており、あなたの行動はその火に油を注ぐものです。
私が今回ブログを立ち上げた理由は幾つもありますが、まず前提として「己の発言・行動は己の責任において」という認識があります。私も今回は、鮫島さんたちと同じく、ブログはただの手段と割り切っています。

ブログをやっても信用されないなど、ただの言いわけです。行動には責任が付き物なのです。あなたが何か行動を起こされるのなら、拠点を作られて、そこで責任を一手に引き受けてください。他の人間を巻き込むことなく、です。本人確認の理屈など、あなたが言っているだけです。
そもそもあなたという第三者が関わるのですから、事実公表の場がGrip以外にもうひとつ必要になります。まずその場を作る作業をして、そこで経緯を公表していってください。どういう行動をするか、あなたが決めました。ならば次にそれを行う場所を決めてください。これはあなたの「アイディア」に、最低限必要な事務的作業です。

トリルさんの根本的なこの問題の捉え方に、問題があることは再三指摘されています。その理解不足によって、今後またトラブルが起きる事は目に見えている。しかもそれがume氏の個人的事情を含む非常に微妙なこの件であれば、また訴訟沙汰なども起こりかねないでしょう。そもそもumeさんがBB氏に不信を持っているなら、すぐにそんな事になりますよ。あなたはそこに背近を持てますか?どうやって持ちますか?そんな事不可能ではないんですか?

さて強制執行です。どうぞ、どこでもいいので今すぐ登録してください。
http://www.hatena.ne.jp/register
http://regist.excite.co.jp/idcenter/new/?pname=blog&brand=xcit&targeturl=http%3A%2F%2Fwww%2Eexblog%2Ejp%2Flogin%2Easp
https://profile.mail.goo.ne.jp/func/Login?site=blog.goo.ne.jp&success=http%3A%2F%2Fblog.goo.ne.jp%2Fadmin.php

言い訳は聞きません。そうですね、このコメントに対するレスを、24時間以内にそのブログに書いていただけませんか。「ここ」ではなくね。誰もがあなたがここに書く事を不適当だと思っているのだから。
それともうひとつ、私のブログにもいらっしゃらないでください。
私はこの件以前はあなたを高く評価していました。今のあなたの行動を見て、大変残念に思っています。

あなたはそこに背近を持てますか?
 ↓
あなたはそこに責任を持てますか?

文章なげえよ。
松永かと思っちゃったじゃんか!

さてと、どこで見極めるかね。

私はBBさんの個人情報を右から左にumeさんに渡すなんて言ってませんよ、エレニさん。

それにどうやらumeさんにはBBさんの情報については別口に「当て」があるようにも思いますけど。
いずれにしろ私はこれまでの経緯から論理的にBBさんが信用できると捉えているだけで、未だなんらBBさんのリアル情報は持っていないですよ。

また、umeさんの個人情報もumeさんの未承認な儘にBBさんに渡す事はないです。
奥はぶったい言い方になっているのはそういう事です。

両者に対して一筆入れても良いですよ。

それと強制執行とは私がそれを権力か何かで強要できるという例えでしょうか?
そんな力はありません。

まぁ、そんな訳で興奮なさらず落ち着いてくださいな、お互い部外者なんですから、エレニさん。

http://gripblog.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_fcd9.html

あー、↑ここのコメント欄が懐かしい…。

僕の辞書に、
「トリル」っていう言葉が出来たよ。

「トリル」=ゆうれい(さりげなく自称)
=自我の無い物体=恥知らずな真空
=どうでもよい空虚な空間=[これはひどい]
=umeだか竹さんにも嫌われる、民俗学的には不条理なトリックスターっていうか、=[しねばいいのに]。

さて、ザ・グレート。

いったい何を誤読されているのか、トリルさん。何も私の書いた事を、読み取れていないでしょう。

>それにどうやらumeさんにはBBさんの情報については別口に「当て」があるようにも思いますけど。

こういう危ない事を言うなら、確定させてから言ったらどうです?どういう意味か、それをここではっきりさせる義務があなたにはありますよ。湯川さんにあなたが何をしたか、思い出してみる事ですね。おそらくは、あなたの推測なのだろうけれど。


>それと強制執行とは私がそれを権力か何かで強要できるという例えでしょうか?
そんな力はありません。
>まぁ、そんな訳で興奮なさらず落ち着いてくださいな、お互い部外者なんですから、エレニさん。

残念ね、そんな事全てわかった上でお芝居を打ったのに。これがたぶん、あなたには最後のチャンスだったんですよ。
どちらにしろ、あなたはこの話に乗らないと思っていたし、はっきりしているのは、あなたがBB氏の拒否をずっと無視し続けているという事だけです。
あなたにしては珍しく、むっとされているようだけれどね。

BBさん度々済みません、お借りします。

>けろやんさん

キツイなーもう、けろっぴは。
未だ匿名ネラー気質丸出しじゃね。
コテハンブログ持ちじゃリスキーだよ、その芸風。

>「=umeさんだか竹さんだかにも嫌われる」

此処はこれからなんだから「≒」にしといたら?

>エレニーさん

私は湯さんからは公私とも非難めいた事は何も言われてませんが、貴方は湯川さんのイタコでもされてるのでしょうか。
それとも貴方は湯川さんもしくは別の誰かを観想される盲目的な信者なんでしょうか?
んー。

>確定させてから

確定はしてるんですけど約束もあって言えないのです。
たぶんもう間違いなく後には表に出ると思いますけど、それじゃダメですか?

>あなたには最後のチャンスだったんですよ。

何の?
この一件から降りるという意味?
それとも「誰かの敵」認定という意味?(笑)
私は、確かにある種の人の感情を逆撫でするところがアルみたいですが「人を呪はば穴二つ」を信奉する者ですよ。
皆さんにもおこがましくそう諭している。
ご存じありませんか?

私を幾ら貶しても意味無いですよ、お化けだし、中の人は末端日雇いだし、馬鹿は事実だし、暇人だし。

>全てわかった上でお芝居

ああ、そうなんですか、芝居は・・・最後まで押し通された方が良かったのではないでしょうか?エレニさん。
その方がきっと面白いモノになったと思いますよ。
まだまだ先は長そうですからね。

横から失礼します。
>>トリルさん

あなたの発言を見るに、どうやら相手の個人情報という極めて繊細なものに自ら関わろうとしているようですが、これは一コメンターとして負うことのできる責任をはるかに越えています。

トリルというあなたのコメンターとしての立場は、各ブログの管理人によって担保されているに過ぎません。

例えば、ここのブログではコメント欄も当然管理人であるBigBang氏のスペースであり、BigBang氏の責任において運営がなされていることに留意しましょう。


やるならブログなりご自分のスペースを持ち、御自身の全ての行動に責任を負ってください。

その責任を負うという意思を、ご自分が"管理人"となることによってまず示して頂けませんか。


でなければはっきり言って、その辺のステハンとなんら変わりません。無責任でタチが悪い。

トリルさん。

現在あなたが考えておられるフォーマットに、私が乗るということは、考えられません。
元来、こうしたネット空間では、それぞれが個々に自分の言説に責任を持ち、あるいは信用を得て、自由に動くべきであると思います。

エレニさんの言われるとおり、あなたが自分のブログを開設し、信念にしたがってumeさんと交渉をし、公開できると判断した情報を公開してください。

単独でそれができる自信がもしないのであれば、その試みを中止してください。それ以外の解釈はないように思います。

>>トリル
いい機会だから言いますよ。あなたが湯川氏にやったこととは、、

参加型ジャーナリズムを提唱するジャーナリスト本人が(単に泉の言ったことを鵜呑みにしたジャーナリストとしては不勉強である、というイメージダウンを被るだけでなく)、裏では一部のメンバーに炎上鎮火の協力を申し出ていたダブルスタンダード使いであるという、より悪いイメージまで持たせてしまったことなんです。自覚してますか?
(この点はスポンタさんも同罪か、よりguiltyなので少しは反省して下さい。)

しかも、メールに対してメールで返す、ただそれだけのことで避けられたイメージダウンを、社内で特殊な立場の氏に与えてしまったのです。これ普通は大いに恨まれます。

>私は湯さんからは公私とも非難めいた事は何も言われてませんが
何も言わないことが最大の怒りの表現であることもあるんです。完全に縁を切られたんですよ。遅すぎましたけどね。

トリルさん炎上中。

http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2006/03/post_3708.html
↑ここのコメント欄で私が指摘したとおり。
じつに興味深い。

えーと、今晩は、皆さん。

BBさん、取り敢えず了解いたしました。

今後、私の方からこのような申し出は致しませんのでご安心ください。
お心煩わせる事を苦しく思いつつ、兎も角は他の人がどう考えるかは別にして最良と自分が思う方法だったので、可能な限り説明をしたかったのです。
その上でのご判断ならばそれで良いじゃありませんか。
少々残念ではありますが。

さて、私は自分なりに客観性と事実確認を伴った「umeさんのストーリー」を話を聴きながらまとめるつもりです。
しかし皆さんには悪いのですが、これはumeさんが公表すべきモノです。
私はその証人になるだけです。
私が何処かで発言できるのは「ストーリー」部分ではなく「検証した事実」と思ってください。
「検証した事実」が「ストーリー」のどの部分でどの様な意味があるかは私の口からは語られないと考えてます。
費やさられるであろう労力を考えれば、出稿後に全体的な感想ぐらいは言っても良いかも知れませんが、イメージ操作と言われ兼ねないのでそれもしないんじゃないでしょうか?

>法河さん
>一コメンターとして負うことのできる責任をはるかに越えています。

私はブログ内ではブログ主の指示に従います。
「責任を越えてる」のは分かっているのですが、貴方がブログで為されないから一コメンターがしゃしゃり出てしまって、それに関係者が頼ろうとしたりするんじゃないでしょうか?
ここに至るまで、プロジャーナリストやブロガーの方に期待していたのですが、結果はBBさんを除きことごとく裏切られました。
誰かがリスクを取ってでも検証をしなければキリがないですよ。
法河さん、残念ながら現在までの経緯で貴方がそうする事は、私以上に無理なのではないでしょうか?
そこまで言われるならば、次には泉さん・松永さん辺りが待機中ですよ。お声を掛けてみませんか?

>朝まで名無しさんさん

耳にタコです。
別にそれでも良いんですよ、湯さんと面識無いし。
新しいネタやってください。

基本的に私がブログをやっていない事、メールを送信しない事は、事の前提です。
してもしなくても、要するに「消えろ」としか言わないステハンが待機してるのが分かっていて、どうしてそんな馬鹿の事をするかしら?


ume氏の一件について。私が気になるポイントを列記します。

・ume氏が仮に風評で会社をくびになったとしても、ここから事実として取り出せるのは彼がくびになったということで、風評がそのまま名誉毀損を構成するとは言えない。なぜならば、通常名誉毀損には相当はしないものでも、受け手によっては何らかの解釈がほどこされるから。

・黒崎氏が名誉毀損の要項を犯したとはっきり指摘できる部分はない。

・ハンドルネームは通常、実体としての個人を特定できず、名誉毀損の対象にはならない。ume氏のハンドルネームは他者との識別性が極めて脆弱であり、これで収入などを得ていた事実がない。
また、ume氏が他人のブログを自分の実績として会社に報告し、それがためにumeという名前とume氏個人の実体のかすかなつながりが示されたのは、彼が名誉毀損を主張した後になって明らかになった事実であり、他人がそれを事前に予測することは不可能である。

・ume氏が「彼の属する企業にume=自分であると報告し、それによってumeへの疑惑によって処分されていた事実」が事実としてなければ、黒崎氏の流した風評がどのようなものであれ、名誉毀損が成立しない可能性が非常に高い。
従ってこの件が名誉毀損となるかどうかが検討されるにはまず、ume氏の実体性があるか、ume氏が会社に自分のHNを告知していたのが事実かどうかが問われる。

・名誉毀損に相当しない事例について名誉毀損をなしたという前提から特定の個人を非難することは、その個人が法的な意味における実体を持っている場合、それ自体が名誉毀損に相当する。

・ただし黒崎氏は明らかに法的な意味における実体ではないので、この場合の名誉毀損も成立しないと思われる。

・しかし黒崎氏がビジネス上の関係者に黒崎=自分であることを明かしていた場合、名誉毀損が発生する余地がある。

・第三者的にはこの一件が名誉毀損に当たる余地があるかどうかを判断するためには、ume氏の実体性、証言の事実の確認は不可欠である。

事実の確認がないまま、ume氏のおっしゃることを事実として確定してしまえば、黒崎氏に対して名誉毀損が発生する可能性があるということです。BB氏はこの段階での事実の確認を進められておられますが、相手方の返答がないために、中断しています。
歌田さんはご自分が名誉毀損を犯す可能性についてはまったく考慮されていないようですが、主観に偏ったアバウトな態度であるように思います。
私は法律の専門家でないのでこの理解が違っている可能性は大いにあるのですが、法律的に確定するためにはどのみち実際に裁判になって、判決が出るまでは言えません。
第三者として事実として言えるのは、黒崎さんが接触を容易にするために、ご自分のブログでumeさん用の窓口(非公開)を作っておられるのに、現在まで相手方からの接触がないと黒崎さんはおっしゃっておられることです。

BBさん借ります。

> standpoint1989さん

何か随分お久しぶりなような気がします。
どうも今晩は。

順次、話の中で訊ねることを書きだしていますので入れておきます。
今は4月25日までピックアップできました。

確かに給わりました。

ただ、この整理をしている中でこの場だけで良いので私のご質問への感想も述べさせてくださいな。

こういう発言もあったんですよ。
湯川さんの黒崎さんへの行為に対しての論評ですけど。

April 18, 2006 ライブドアさんから直接謝っていただきました
「匿名でも名誉毀損の対象になるとかいう判例もあります」
 投稿者: 黒崎40号 (Apr 27, 2006 1:21:19 AM)

また本当に感触としか言えないのですが、その辺、umeさんも苦労されてるでしょうね、具体的に話が進むとすればご質問の前提がささやかながら変わるんじゃないかと思います。

だってそのままだと無理でしょう?
私も今もそう思いますもん。

ま、そうだとしても可能な限り適切にその意図を汲んで訊ねてみたいと思います。

過去に出ているか関連した記述がある分については此方のブログのコメント欄を含め全てさらっていますから、できればダブらない質問の方が意味が大きいと思います。

では、また。

>>トリルさん
思えば湯川さんは誠実な方でした。もちろん、人間的な限界はあるにしても、分かること/分からないこと、事実/虚偽/保留すべきこと、は分けてお答えになっておられました。
意見が違うことは別の人間同士なのですから当然ありますが、議論相手は選びたいものです。
歌田さんの一連の返信を読んでいて、そう感じました。

さて、ハンドルネームに対する名誉毀損があたるかあたらないかは、断定的には言えないことです。せいぜいが可能性が高い、低いを言えるだけです。ご承知の通り、判例は変わっていきますし、個別の事情も事件によって違うからです。
インターネットで発言している法律家でも、判断にぶれがあるような案件でも法律的にこうだと断定し、それが肩書きゆえに流通性を帯びてしまうという性質の悪い人もいますが。
今回の件は過去の事例を見るになかなか難しかろう、と言っています。
これが万が一実際に裁判になって、ume氏の中の人に対する黒崎氏の中の人の名誉毀損が認定されればなかなか画期的なことではないかと思います。それについてどう評価するかはまた別の問題ですが。

あなたの試みにまったく意味がないとは私は考えておりませんが、エレニさんが指摘し、BBさんも表明されているように、あなたの企画、責任でなされることは、あなたのブログでなさった方が適当だろうと思います。
ご健闘をお祈りしています。

トリル氏

ということは、あなたはume氏の黒崎氏に対する名誉毀損の訴訟を手助けしようとしていると理解していいのですね?
つまりかつて湯川氏が黒崎氏の個人情報を持っているかもしれないとume氏に教えたのも、それによって訴訟をしたらいいということが動機だったのですね?

今回あなたが動くのはそれが目的なのですね。
なるほどねえ、それで読めました。

しかしそうなると、黒崎ブログによれば、氏は例の富士通インタビューを証拠として提出するでしょうね。湯川氏も証人として呼ばれる。時事も富士通の関係者も同じ。泉氏も同然。
仮に立証できないとなると逆にume氏は、それらの方から違った形で訴追されることになります。損害賠償請求とかね。
黒崎氏は富士通や時事を相手に一定の対応を図るでしょうし、まあ、どう考えたってume氏の状況は厳しく、下手に騒ぐと周辺の方々に更に迷惑をかけることになるんですが、お分かりにならない。
まだそれをやるつもりであると。そしてトリル氏はそれをそそのかすとw
ふーむ。

ここで注意・警告するぶんにはいいけど、
事件を自作して、「だからいったじゃないの」とか言うのは無しな。たのむよ。

事件の自作(笑)
大笑いさせてもらいました。ま、そういうことなんですよ本件。

>>トリル
>耳にタコです。
>別にそれでも良いんですよ、湯さんと面識無いし。
おいおいw
反省もせず同じことを繰り返していれば何度も言われるでしょうよ(苦笑)。umeさんと連絡していること、それどころか内容までここでポロポロ漏らしてるじゃないですか。それでことが終わったら>別にそれでもいいんですよ。とか言われたら、私なら切れますね。
まあここまで色々言われてなおやると言うですからもう止めませんが、少しは慎重にやってくださいな。

#湯川さんにも今からでも謝っといた方がいいんじゃないですか。

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» ume氏疑惑の破綻について [売文日誌]
   ume氏について疑惑があると言う言い方は、ここのところあちこちに見られる。 特に形式的には「仕事仲間」であったBigBang氏のそれは注目されて然るべき ものであろう。しかしながら、昨晩なされた氏の発言は全くの破綻を見せている。  何故なら、氏はume氏の「実在」... [Read More]

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